大連から瀋陽
投稿者: yen4026 投稿日時: 2005/10/17 18:25 投稿番号: [207 / 1660]
電車で約4時間、実は往復ども40分遅れてました。
上海から南京までも4時間、電車の窓から見るといつも緑、遠くまで緑、初春時は綺麗な黄色いも飾られます。
大連から瀋陽の4時間は茶色でした、玉蜀黍しか成長できないかなあ?収穫したの畑に玉蜀黍の枝をまとめて立てありました、その枝は茶色になって、畑も茶色、遠く山もあまり木がなくて茶色に見える、家は低い、屋根の上に玉蜀黍を干してる、大抵煙突が立てる、干してる玉蜀黍の枝を燃やしてご飯を作るでしょうね。
白樺の木を電車線路の近くに少々植えてあります、柳も、柳はあまり元気ない、水不足かなぁ?そう言えば川があまり見えませんでした。
鉄路を作る労働者たちは地面に座って白い発泡スチロルの弁当を食べてる、皆優しい顔してる。
私達はその日に瀋陽シラドンホテルに泊まりました。私は夜中まで寝れなかった、もしも、私が電車が走るその4時間のどこかに生まれて生きてどうなになるでしょう?と考え込んでました。一生厳命に玉蜀黍を植えるかしら、皆の屋根の上に干してた玉蜀黍は一つ一つ結んでいる、いっぱいですがそんなに高いものではないね、、、、出稼ぐしようかなぁ?、、、、、
最後は頭が痛くになりました。
これは メッセージ 204 (kyk48sg さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/9beaibeja1da1a1bafa4s_1/207.html