極悪非道な隣国-中国の実態
投稿者: jiurwbvgtre007 投稿日時: 2011/01/21 12:04 投稿番号: [98 / 203]
残留孤児による懐古ではない。
「元革命小戦士」を自認する小平は、独裁者毛沢東時代の被害者
一人の独善的猜疑心と権力欲の為に構築された運動を疑う事も無く生きた’70年世代
『天安門事件』の実態を知るや、共産党の狡猾な洗脳主義が13億の民を迷路に引き入れたのだと断言する。
「文化大革命とは」知識人を冒涜し、拷問ー投獄―処刑を無駄に繰り返した10年間のこと
古き中国の歴史、文化遺産を破壊し尽した紅衛兵達の暴挙の限り!
北朝鮮の今と何ら変わりない一党独裁のファシズムが如何に狂気≪凶器≫の沙汰で有るかを如実に見せ付けられた我々日本人は、日本の歴史以上に其の怖さを意識する。
要するに、中国首脳人は、自分さへ良ければ他人の苦しみなど屁とも思わない頭脳の集団
見せ掛けの経済発展で人民の物欲を満たし、真の民主化どころか、過去の「国恥体験」を蒸し返す事に寄り、偽の愛国主義を植えつける教育。
そんな集団ヒステリーに疑問を持ち始めた石平が留学のチャンスを得て来日した時、祖国で得られなかった心の平安と、民主の何たるかに気づいた。
何故なら、かつて祖父から教えられた『論語』や『孔子』の世界が脈々と受け継がれる社会がそこにあったのだから。。。
今尚”ノーベル平和賞を受賞すべき劉暁波氏”を獄中につなぎ、妻の劉霞さへ軟禁状態に置く狂った価値観の共産党国家中国
「孔子平和賞」とやらを勝手にぶち上げ、台湾元総統連戦を表彰する幼稚な発想の国だ。
何につけても世界一を妄想する”中華思想”がココまで愚考に走るか?と暗澹とした思いだが当の連戦氏は欠席と言うチャンチャラ可笑しい結末。
これは メッセージ 1 (bonbiemann さん)への返信です.
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