ラサは「まるで巨大な刑務所のよう」
投稿者: ornithologist99 投稿日時: 2012/12/28 00:27 投稿番号: [19 / 34]
あるラサの住民が8月23日木曜日にラジオ・フリー・アジア(RFA)に語ったところによれば、中国の治安当局はチベットの首都にボディスキャナーを設置し、電話の通話内容を盗聴している。ラサでは大規模な警備上の弾圧が行われており、警察隊が流入し、人通りの多い中心地域では、空港にあるようなボディスキャナー付の検閲所を設置している。「ラサの街は巨大な刑務所になった。ライフル銃、棍棒、消火器を装備した10人以上の集団の警察隊がいたるところにいる」、とラサ在住チベット人の1人がRFAのチベット担当に語った。RFAに語った他の女性の話では、人気の観光エリアであるパルコル市場とラサの中心地であるジョカン寺の周囲を巡る巡礼路には、警察によって歩行者用の検閲所が設けられているという。
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