中国の正義はどこに?
投稿者: trgjkll 投稿日時: 2010/09/06 14:10 投稿番号: [32 / 50]
中国の民間航空パイロット、「資質の偽造」200人以上
黒龍江省伊春市で8月24日夜、河南航空機が着陸に失敗して43人の死者を出した事故を受け、中国政府・民用航空局(民航局)がこのほど行った安全対策の緊急会議で、パイロットの資質問題については、200人以上が飛行時間を“偽造”していたことが明らかにされた。チャイナネットが報じた。
2008−09年の調査で分かったという。特に深セン航空は、103人が偽造していた。勤務会社を変えるたびに、経歴を偽造していた例などが目立ったという。単に「虚偽の申告」をしていたのか、飛行時間の証明を偽造したのかなど、細かい「手口」は紹介されなかった。
飛行時間は操縦士の地位や待遇に関係する。民間航空機の操縦士にはさまざまな「資格」が存在し、操縦できる機種や路線にも、すべて資格がある。また、定期的な身体検査もあり、基準を満たさないと乗務できないことになる。
これは メッセージ 1 (bakuhatukenen さん)への返信です.
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