忘れた頃に…有害輸入食品問題
投稿者: yanbarukuina765 投稿日時: 2009/04/23 14:00 投稿番号: [329 / 504]
忘れる頃になると出てくる有害輸入食品問題がまた発生。
今度は中国産肉汁濃縮液。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=114134&servcode=100§code=110>忘れる頃になると出てくる有害輸入食品問題がまた発生した。今度は中国産肉汁濃縮液だ。少量の摂取でも心臓病を誘発するおそれがある禁止薬品クレンブトールが広範囲で検出された。肉汁濃縮液は飲食店で販売するカルビタン・ソルロンタンなどのスープや各種調味料の原料として使われ、ほとんどが中国産という。
>今年に入って中国産食肉加工品が103件(827トン)も輸入されているが、今回政府が検査のために差し押さえたのは331トンにすぎない。残り496トンはすでに消費されたということだ。政府は薬品が検出された製品をすべて廃棄し、輸入禁止措置を取るなど速やかに対応したことを強調した。しかしその間何も知らずに‘中国産肉汁ソルロンタン’を食べてきた国民はどうなるのか。
>中国産食品の安全性が俎上に載せられたのは1、2回ではない。なのになぜまたこうしたことが起こるのか。
昨年のメラミン問題当時、「今後、中国の食品に対しては輸入段階での検査を強化し、不良食品の輸入を遮断する」と話していた当局者は今どこにいるのか。
これは メッセージ 1 (syokunoanzenwomamore さん)への返信です.
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