Re: 安さ求めた果て 【産地偽装】>氷山…
投稿者: syokunoanzenwomamore 投稿日時: 2009/02/14 16:25 投稿番号: [288 / 504]
「三笠フーズ」の元社長の冬木と元顧問の宮崎は、不正転売事件が明るみに出た時から責任のなすり合いをしとるんよ。
それから半年もたって、ようやく逮捕だ。
(まあ、 『中国産冷凍ギョーザへの毒物混入問題』 に至っては、中国政府との関係もからんで、未解決のまま、 『(過去のことは忘れて)日本と中国は協力し仲良くするべき』 なんて空歌うたいながら、このままだらだらいきそうだがな)
>「冬木に食用で転売するよう言われただけだ。カビ米は転売したことがある。買う方も分かっていた。」
「三笠フーズ」からコメを購入した企業が事故米であることを本当に知らなかったかどうか?
など、解明されなければならない点は多いと言うメディアもある。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090211/crm0902110314007-n1.htmところで、「メタミドホス」に汚染された工業用の中国産もち米の転売に関してだが、
その後の調べによると、元社長秘書が 「食用に混ぜ、消費者や取扱業者が気づくかどうかをテストしていた」 とほざいたそうだ。
どういうことかと言うと、「三笠フーズ」は、日本国民を 『己の金儲け』 のための 『実験台』 にしていたということだ。
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20090214-OYO1T00235.htm?from=top消費者は気づくか
汚染米「もち粉でテスト」
>宮崎容疑者は「悪いことしたんやから、当たり前や」と嘯いてるようだけど、冬木容疑者としては「おまえに言われたくない!」と思っているでしょうね。(笑)
こんな悪徳業者どもを日本国内から廃絶しないかぎり、消費者の生命と健康をも危険に晒す 【産地偽装】 は後を絶たない。
「ポジティブリスト制度」が導入されたにもかかわらず、これからも有害物質に汚染された中国産などの流通、およびその被害を阻止することは難しい。
これは メッセージ 286 (kizzjritkoa さん)への返信です.
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