《偏中・媚中くらげ》 の症状例
投稿者: syokunoanzenwomamore 投稿日時: 2008/10/09 22:12 投稿番号: [27 / 504]
●毒物にマヒした
《偏中・媚中くらげ》
の症状としては、
1) 中国に対する単なる 『誹謗中傷』 と、改善の道となる 『批判』 との区別がつかない。つけない。
2) 中国に不具合な問題を取り上げて意見を述べる者を必ず同一人物と決めつけ、反論ではなく、人格非難を行う。
●さらに日本に迷惑な症状としては、
3) 中国の問題に端を発した事件や事実を取り上げただけで、「それ、中国の悪口だ」「中国いじめだ」「反中のおきまりの嫌がらせ」だのと喚き散らす。
これによって、あたかも中国側が被害者であるかような面をし・・・・
4) 「日本に深刻な被害をもたらす中国の問題」という視点・論点を撹乱し、問題をあやふやにせんと悪あがき・・・・
5) うまうまと相手方を煙にまいた(と思った)ところで、新たに日本人が引き込まれそうなバカ話題をエサにまく。
こうして本題をタナに上げ、遠ざけ、中国保護に都合の良い環境にしておこうとする。 (が、一向に思いどおりに行かない中国の今日この頃)
等々。
中国国内が
一向に改善されない所以である。
これは メッセージ 22 (syokunoanzenwomamore さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/4m81a4jcf9qbbba_1/27.html