危険な中国産から身を守る方法
投稿者: sensinkoku_nihon 投稿日時: 2009/01/11 09:56 投稿番号: [217 / 504]
国土に占める耕地面積の割合。中国との比較
アメリカ=国土の広さはさほど変わらないが耕地面積は中国の1,3倍ある。生産効率も高く、穀物輸出国として今後も成長する。
インド=国土は中国の三分の一だが耕地面積は中国より広い。日本の食糧生産基地として有望。
日本=国土は中国の約二十五分の一だが耕地面積は五分の一ある
しかも生産効率は中国より圧倒的に高い。耕地をさらに有効に使い、農業の法人化等により効率を高めれば自給率を飛躍的に高めることは可能。
中国=国土は広いが殆んどが砂漠や作物の生産に適さない不毛地帯が多い。
山林等の緑地が極端に少ないので干ばつや水害が頻繁に起こり生産が不安定である。農民の衛生意識が極端に低い。
以上から、日本は米の生産と消費を増やし、国土の有効利用と生産の効率アップを図り、食物の無駄を排除し、どうしても足りないものだけ中国以外の国から輸入すれば・・・「危険な中国産」を輸入しなくて済む。
これは メッセージ 1 (syokunoanzenwomamore さん)への返信です.
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