危険な中国産

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Re: 妄想で他者を誹謗中傷する ・・・

投稿者: syokunoanzenwomamore 投稿日時: 2008/11/19 18:02 投稿番号: [169 / 504]
中国が隠し続ける真実について・・・
こんな書籍があるので、紹介しておく。

興味のある方にはぜひ読んでいただければと思う。
発行が6月になっているので、新鮮な情報が得られるのではなかろうか。


『中国が隠し続けるチベットの真実』

ペマ・ギャルポ
出版社:扶桑社   発行:2008年6月
価格:¥756 (本体¥720+税)

書籍名で検索すれば、さらに詳しい内容が分かるだろう。


中国にとって、「真実であること」 は問題ではない。
しかし、中国に侵略され、今も中国から迫害を受けつづけている民族や個人にとって、「真実」 は重要な意味を持ち、「真実」 こそが   彼らの最強の武器となる。
肝心なのは、この 「真実」 を いかに   “世界の良識”   に訴えるか だ。   (中国に、ではなく)

怠慢をすれば、「中国の嘘」 に呑み込まれ、(日本のように) あらぬ濡れ衣をきせられ、歴史に汚点を残し、後世に、孫の時代に問題を引きづることになるだろう。
その点においても、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の偉大さと苦悩が思いやられることだ。

日本においては、物議をかもしだしている 「田母神・前航空幕僚長の論文公表」 ───、幕僚長の立場で行うことではなかったという批判がある一方で、幕僚長の立場だからこそ日本国民に訴える力があるのかもしれない。
果たして彼は、そのために日本を防衛するという名誉ある職と人生を賭けたのか。

賛否両論。  
表だってこのような議論を戦わせ、沸騰するのは悪くない。
いずれにせよ、 「どこぞの国に都合よく でっちあげられた日本の負の遺産(歴史) 」 を見直す良い機会になっているのかもしれない。


ちなみにこのような調査結果がでている。

http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/quiz/quizresults.php?poll_id=2909&wv=1&typeFlag=1

いつの時代も戦争はよろしくない。  

が、どこぞの国に 「 “あらぬ罪” まで着せられた日本国民の口惜しい気持ち」 が偲ばれるような回答結果である。
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