Re: 外から見た中国 “ならず者ぶり”
投稿者: jtsofjery 投稿日時: 2010/11/10 18:24 投稿番号: [200 / 540]
ならず者に
なる
ではなくて
もともと
“ならず者” の
新植民地主義
http://sankei.jp.msn.com/world/china/101106/chn1011060740000-n2.htm【from
Editor】巨竜、ならず者になる (2/2ページ)
今回、記事で取り上げられた炭鉱の中国企業も、劣悪な労働環境からコレラが蔓延(まんえん)し、今年1月、政府に一時閉鎖を命じられたほどの問題企業だった。
デモ隊を銃撃した2人の中国人は殺人未遂の罪で訴追されたというが、2人は「デモ隊に襲われてやむを得ず撃った」と弁明しているらしい。かの地の反中感情を考えると、あながち誇張ではないような気もする。
それでもザンビア人労働者に向けて発砲するのは言語道断であり、中国のアフリカ経済進出が「新植民地主義」だと非難されても仕方がないところだ。
連載記事「巨竜むさぼる」ではアフリカのみならず、南米、アジア、旧ソ連地域の国々で、資源を求めてさまざまな摩擦を引き起こしている中国の現状を紹介してきた。ところが最近の中国は、自国資源のレアアース(希土類)の輸出規制をちらつかせて国際社会を揺さぶり、「ならず者経済大国」(ノーベル賞経済学者のクルーグマン氏)と批判されている。
3日から始まった連載第6部では、中国の“ならず者ぶり”を報告している。
これは メッセージ 1 (rei1017_chainabom さん)への返信です.
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