Re: パクリ中国と飢餓朝鮮&アホ缶政権
投稿者: chinacrash123 投稿日時: 2011/08/05 15:39 投稿番号: [475 / 755]
この3者は切っても切れない○があるらしい。
そもそもアホ缶政権の本格的な没落は、尖閣諸島沖衝突事件で捕まえた中国人船長を(中国の圧力に屈したと言われても仕方がないような経緯で)釈放した時点からはじまった。
あのときは目に余る中国の横暴ぶりが逆に目立つ結果となり、中国が国際社会の信用を失い(あ、とっくに失墜していたか?)、世界平和を乱す驚異的存在と位置づけられた。
日本固有の領土を強奪しようとして、
中国は、「信用」という取り返しのつかない重要な力を決定的に失ってしまったのだ。
常に中国が墓穴を掘ってくれるおかげで、国際社会の目は「日本の弱腰」より「中国の横暴」に注目が集まる。
が、だからといってアジア圏の(モラルの欠如した国々による)「ひそやかな侵略時代」に、日本の腰抜け外交がまかり通るのか? それで国益を守れるのか? といったら、頼りないことこの上もない。
現にロシアや韓国などはこれを見て、ここぞとばかりに領土問題で、かなり強気にでてくるようになったのである。
これは メッセージ 468 (korobokurin さん)への返信です.
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