雲南省:迫害死した遺体火葬を強行
投稿者: ornithologist99 投稿日時: 2012/12/19 22:51 投稿番号: [22 / 39]
【明慧日本2012年12月18日】雲南省昆明市に在住の法輪功修煉者・厳徳蓉さんは中共により迫害されている事実を人々に伝えていた。人々に携帯電話でメールを発信し、法輪功の真相を伝え続けたが、電波が入らなくなった。電話が盗聴されて、電信を管理する官署が通話を中断させたという。昨年12月6日、厳さんは地元国保(国家安全保衛)大隊により不当に連行され家宅捜索、パソコンやプリンタなどを没収された。その後、610弁公室は厳さんを拘禁しながら、食事禁止、過酷な労働、卑劣な洗脳手段を加えたことで、ひどい拷問を受けた厳さんは半身不随になり、心神喪失状態に陥った。1年来、迫害を受け続けた厳さんは今年3月22日に死亡した。享年53歳。厳さんの遺体は、中共当局の手配によって親族たちに迫害死の真相を隠蔽するため何の手続きもなく慌しく火葬された。
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