イルカ肉由来水銀での傷病報告はゼロ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/05/18 11:29 投稿番号: [137 / 158]
不思議だな
どうして誰も被害を受けてない上に、自分自身が一生口にする可能性の無いイルカさんのお肉生産・イルカ漁に反対したがるのかわからん♪
だってキミ「消費者」じゃないじゃんw
これだけ
・「イルカさんのお肉にはセレンが含まれてるから安全」
・「それを否定したかったらイルカさんのお肉由来の傷病例を出して御覧?」
と言ってるのに何一つ具体的な反論が出せないままに食い下がってるだけのキミが「愛護反イルカ漁」ちゃんであるとは考えられましぇん♪
>セレンは水銀の害を弱らせる性質でイルカも人間も持っているの
そのキャパにも限界があるのね
「そのキャパにも限界がある」などという事を示すソースは一体何処にあるの?「イルカを守る為だけに生きてる」m_topicsクン♪
>頭髪検査で10倍のメチル水銀濃度があってセレン濃度が10倍あれば理解できるけど
セレン濃度って殆ど変わってないのね
「毛髪中メチル水銀濃度が増えてるのに毛髪中セレン濃度が殆ど変わってない」などと一体何処の研究チームが発表したのか示して御覧な?文盲クン♪
「毛髪中のメチル水銀」とは「人体内で作用出来なかったメチル水銀」が最終的に「髪の毛に排出されてる証拠」だよ?
ただ単にキミのアタマが悪過ぎて私の示したソースが理解出来てないだけ、という事でしゅ♪↓
http://www.e-clinician.net/vol31/no331/pdf/sp09_331.pdf
なお、亜セレン酸は、水俣病の原因物質である
メチル水銀の毒性をも抑制するが、生体内でセレ
ンを真中にして二つのメチル水銀が結合したビス
メチル水銀セレナイドが生成されることが判明し、
このことがセレンによるメチル水銀毒性軽減に一
役かっているものと推定されている。
このような研究の過程でセレンは、カドミウム、
水銀を含めて、一八種類の金属イオンと生体内で
反応するらしいことがわかり、他の金属とのこの
ような反応性は、セレンの重要な生理機能の一つ
と思われる。
>マウス相手に都合の良い実験データを連呼しても意味ないよね
「マウス(その他ラットモルモットなど実験動物)以外」に実験したかったらキミ等イルカ愛護団体が犬でも猫でも、自分の体wでも使って「イルカさんのお肉は危ない!!」という事を証明してみればいいだけ、なんですが、自分達では一切やれないやらないんだよねェ・・・w
「食の安全」を盾にしてイルカさんを守りたいのなら、一番簡単なのは具体的な
「イルカ由来メチル水銀での傷病例」又は「同時にセレンが含まれていても尚メチル水銀によって疾患が起こってしまう、という病理機序の説明」なんだけど、単なるイルカ愛護であるキミには勿論、世界中の学者さんでもその様な証明は出来ません・・・w
そして複数のちゃんとした学者・研究所が出した結論としては「セレンが水銀・メチル水銀の毒性作用を安定化させ若しくは相殺している」という結論を出してる、という事でしゅ♪↓
http://www.ai-ken.net/dic/sa/se.html
http://www.icrwhale.org/02-A-12.htm
http://www.anjuu.com/chie_suigin2.htm
●水銀を相殺するセレニウム
・水銀高値―セレニウムが要改善高値以上
セレニウムは水銀と複合体を作るこ により無害化する働きがあります。データで、セレニウムと水銀がともに高く出 いるケースは、セレニウムと水銀が体内で拮抗しているためと考えられます。
千葉大学薬学部が行なった実験で、ネズミに塩化第二水銀を与えたところ、七日目に全部死亡したのですが、同時にセレニウムを与えた群は全部存在していました。メチル水銀を与えた実験でも同様に、セレニウムを与えられた群には生存するネズミが見られました。
生存していたネズミを解剖すると、肝臓から、死亡したネズミの6倍以上の水銀が存在していました。この水銀はセレニウムと結合することで脱メチル化されて無毒化し、尿や糞からではなく、呼気から排泄されたと考えられています。
マグロには水銀が多く含まれるのと同時に、セレニウムも多く含まれます。海の生物には、水銀に曝されているほど、セレニウムを多く吸収し、それを無害化しようとする特徴があります。
>セレンで無害化されるのが常識であれば
誰も騒がないんじゃないの
ニュースになる意味理解してる?
キミ等イルカを守りたいだけの人達が「他人の健康を気遣うポーズ」で大騒ぎしなけりゃニュース
どうして誰も被害を受けてない上に、自分自身が一生口にする可能性の無いイルカさんのお肉生産・イルカ漁に反対したがるのかわからん♪
だってキミ「消費者」じゃないじゃんw
これだけ
・「イルカさんのお肉にはセレンが含まれてるから安全」
・「それを否定したかったらイルカさんのお肉由来の傷病例を出して御覧?」
と言ってるのに何一つ具体的な反論が出せないままに食い下がってるだけのキミが「愛護反イルカ漁」ちゃんであるとは考えられましぇん♪
>セレンは水銀の害を弱らせる性質でイルカも人間も持っているの
そのキャパにも限界があるのね
「そのキャパにも限界がある」などという事を示すソースは一体何処にあるの?「イルカを守る為だけに生きてる」m_topicsクン♪
>頭髪検査で10倍のメチル水銀濃度があってセレン濃度が10倍あれば理解できるけど
セレン濃度って殆ど変わってないのね
「毛髪中メチル水銀濃度が増えてるのに毛髪中セレン濃度が殆ど変わってない」などと一体何処の研究チームが発表したのか示して御覧な?文盲クン♪
「毛髪中のメチル水銀」とは「人体内で作用出来なかったメチル水銀」が最終的に「髪の毛に排出されてる証拠」だよ?
ただ単にキミのアタマが悪過ぎて私の示したソースが理解出来てないだけ、という事でしゅ♪↓
http://www.e-clinician.net/vol31/no331/pdf/sp09_331.pdf
なお、亜セレン酸は、水俣病の原因物質である
メチル水銀の毒性をも抑制するが、生体内でセレ
ンを真中にして二つのメチル水銀が結合したビス
メチル水銀セレナイドが生成されることが判明し、
このことがセレンによるメチル水銀毒性軽減に一
役かっているものと推定されている。
このような研究の過程でセレンは、カドミウム、
水銀を含めて、一八種類の金属イオンと生体内で
反応するらしいことがわかり、他の金属とのこの
ような反応性は、セレンの重要な生理機能の一つ
と思われる。
>マウス相手に都合の良い実験データを連呼しても意味ないよね
「マウス(その他ラットモルモットなど実験動物)以外」に実験したかったらキミ等イルカ愛護団体が犬でも猫でも、自分の体wでも使って「イルカさんのお肉は危ない!!」という事を証明してみればいいだけ、なんですが、自分達では一切やれないやらないんだよねェ・・・w
「食の安全」を盾にしてイルカさんを守りたいのなら、一番簡単なのは具体的な
「イルカ由来メチル水銀での傷病例」又は「同時にセレンが含まれていても尚メチル水銀によって疾患が起こってしまう、という病理機序の説明」なんだけど、単なるイルカ愛護であるキミには勿論、世界中の学者さんでもその様な証明は出来ません・・・w
そして複数のちゃんとした学者・研究所が出した結論としては「セレンが水銀・メチル水銀の毒性作用を安定化させ若しくは相殺している」という結論を出してる、という事でしゅ♪↓
http://www.ai-ken.net/dic/sa/se.html
http://www.icrwhale.org/02-A-12.htm
http://www.anjuu.com/chie_suigin2.htm
●水銀を相殺するセレニウム
・水銀高値―セレニウムが要改善高値以上
セレニウムは水銀と複合体を作るこ により無害化する働きがあります。データで、セレニウムと水銀がともに高く出 いるケースは、セレニウムと水銀が体内で拮抗しているためと考えられます。
千葉大学薬学部が行なった実験で、ネズミに塩化第二水銀を与えたところ、七日目に全部死亡したのですが、同時にセレニウムを与えた群は全部存在していました。メチル水銀を与えた実験でも同様に、セレニウムを与えられた群には生存するネズミが見られました。
生存していたネズミを解剖すると、肝臓から、死亡したネズミの6倍以上の水銀が存在していました。この水銀はセレニウムと結合することで脱メチル化されて無毒化し、尿や糞からではなく、呼気から排泄されたと考えられています。
マグロには水銀が多く含まれるのと同時に、セレニウムも多く含まれます。海の生物には、水銀に曝されているほど、セレニウムを多く吸収し、それを無害化しようとする特徴があります。
>セレンで無害化されるのが常識であれば
誰も騒がないんじゃないの
ニュースになる意味理解してる?
キミ等イルカを守りたいだけの人達が「他人の健康を気遣うポーズ」で大騒ぎしなけりゃニュース
これは メッセージ 135 (m_news_topics さん)への返信です.