鯨の苦痛を根拠にしてる愛護ちゃん達へ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/23 14:28 投稿番号: [2132 / 4377]
これは岩手?千葉?それとも数年前の太地かな?↓
http://daddytips.com/wp-content/uploads/2009/08/little-japanese-girl-and-some-whale-guts .jpg
親父さんがツチクジラ?かなんか解体してる仕事場に娘ちゃんが遊びに来てるんだろう。
現在の太地だと基地外団体さん達が勝手に動画撮って、さも「残虐な悪事」みたいな煽り・演出でネットに流しちゃうんで、解体場はブルーシートで囲ってるんだけど、ネットでそんなアホゥな騒ぎになる前は何処もココみたいにオープンスペースでほのぼのと解体作業してたんだよね。
ちっちゃい子供に見せる事を特に厭うワケでなし、子供も子供で怯えるでなし、嫌悪するでなし・・・
日本に於いて、牛や豚の解体現場だとこうは行かないでしょう。
フェロー諸島のイルカ漁、この動画で見た人は多いと思うけど島民総出で協力し合ってイルカを生き締めにして、湾が真っ赤に染まってしまってるんだけど、アレもやはり小さな子供が現場でそれを普通の事として眺めてる。
死んだイルカのヒレ叩いて遊んでる子も居るねw
http://www.youtube.com/watch?v=mdud3nu_FZo
(関係無いけど、このフェローの島民総出一致団結イルカ漁の様子を見るといつもなんだか牧歌的で羨ましい様な印象を持ってしまう。地域共同体がキチンと機能してるっていうか、こういうの世界中であんまり残ってないだろうね。)
だから、捕鯨やイルカ漁、その解体なんかが本質的に残酷で見るに絶えられないようなモノだったら、大人は子供に見せようとしないだろうし、子供も恐怖に駆られて泣き出したりしちゃうだろう、という事。
先進国に於いて牛豚の屠殺・解体なんかオープンスペースでやってるような国は無い筈なんだけど、クジラもイルカもオープンスペースでの解体作業が特に厭われないのは四足動物と「サカナ」の違いだろうね。
畜産の屠殺・精肉加工業に携わる人達を悪く言う訳じゃないが、被差別階級の人達にそれらの仕事を押し付けて忌避してきた事と、捕鯨・イルカ漁従事者との扱いの差を考えれば、やはり鯨類の捕殺・食用利用って日本人やフェロー諸島みたいな文化圏の人達にとって「大した事じゃない」んだよね。
「屠場」
http://www.youtube.com/watch?v=WGt0zx2KSU0
牛豚の屠場は平成になってもこんな扱い↑なんだからねェ・・・
なんだか一旦西洋人の目線になって「残虐」「残酷」だとか「倫理的扱い」だとかを考えるようになった日本人が増えた所為で国内でもイルカ漁批判なんかが出てるんだと思うけど、素直な気持ちで見れば「サカナ」の漁・解体なんだよ、「The Cove」で反捕鯨ちゃん達が問題にしてる営為って。
ちなみに紀州産のツチクジラ赤身です♪↓
http://image.blog.livedoor.jp/blauedonau/imgs/c/3/c3d75185.jpg
ナニを「残虐」で、「不倫理な行為」だとするか、というのは其々の文化圏でもっとも譲れない・譲りたくない・譲っちゃいけない「価値観」なんじゃないのかな、と。
日本で鯨肉の消費がこれだけ少なくなってるのにも拘らず、捕鯨問題がこんなに盛り上がるのは詰まる所、反捕鯨団体ちゃん達が、その価値観を「譲りたくない」と考えてる人間に対して無神経過ぎる事が最大の要因なんじゃないでしょうか。
天然クジラ愛護のkkneko氏、r13812クンなんかは己のその無神経さが全く見えずに自分達の価値観だけを正しいと信じきってて、その辺の事に鈍感というか、無神経なんじゃないのかな?という感じがしますねェ・・・西洋人一般には日本人より更にこのような傾向が強いみたいですけど。
しかしながら、如何に世界中のクジラ・イルカ愛護さん達が泣き喚こうが、懇願しようが、その文化圏にいる人達にとってクジラやイルカが捕殺時に感じる苦痛なんか
「 ど う で も よ い 事 」 でしゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=200001124&tid=hbfja7dfcdbnaa5d9ffckdcaa5a4kbfa fffe&sid=200001124&mid=1116
http://daddytips.com/wp-content/uploads/2009/08/little-japanese-girl-and-some-whale-guts .jpg
親父さんがツチクジラ?かなんか解体してる仕事場に娘ちゃんが遊びに来てるんだろう。
現在の太地だと基地外団体さん達が勝手に動画撮って、さも「残虐な悪事」みたいな煽り・演出でネットに流しちゃうんで、解体場はブルーシートで囲ってるんだけど、ネットでそんなアホゥな騒ぎになる前は何処もココみたいにオープンスペースでほのぼのと解体作業してたんだよね。
ちっちゃい子供に見せる事を特に厭うワケでなし、子供も子供で怯えるでなし、嫌悪するでなし・・・
日本に於いて、牛や豚の解体現場だとこうは行かないでしょう。
フェロー諸島のイルカ漁、この動画で見た人は多いと思うけど島民総出で協力し合ってイルカを生き締めにして、湾が真っ赤に染まってしまってるんだけど、アレもやはり小さな子供が現場でそれを普通の事として眺めてる。
死んだイルカのヒレ叩いて遊んでる子も居るねw
http://www.youtube.com/watch?v=mdud3nu_FZo
(関係無いけど、このフェローの島民総出一致団結イルカ漁の様子を見るといつもなんだか牧歌的で羨ましい様な印象を持ってしまう。地域共同体がキチンと機能してるっていうか、こういうの世界中であんまり残ってないだろうね。)
だから、捕鯨やイルカ漁、その解体なんかが本質的に残酷で見るに絶えられないようなモノだったら、大人は子供に見せようとしないだろうし、子供も恐怖に駆られて泣き出したりしちゃうだろう、という事。
先進国に於いて牛豚の屠殺・解体なんかオープンスペースでやってるような国は無い筈なんだけど、クジラもイルカもオープンスペースでの解体作業が特に厭われないのは四足動物と「サカナ」の違いだろうね。
畜産の屠殺・精肉加工業に携わる人達を悪く言う訳じゃないが、被差別階級の人達にそれらの仕事を押し付けて忌避してきた事と、捕鯨・イルカ漁従事者との扱いの差を考えれば、やはり鯨類の捕殺・食用利用って日本人やフェロー諸島みたいな文化圏の人達にとって「大した事じゃない」んだよね。
「屠場」
http://www.youtube.com/watch?v=WGt0zx2KSU0
牛豚の屠場は平成になってもこんな扱い↑なんだからねェ・・・
なんだか一旦西洋人の目線になって「残虐」「残酷」だとか「倫理的扱い」だとかを考えるようになった日本人が増えた所為で国内でもイルカ漁批判なんかが出てるんだと思うけど、素直な気持ちで見れば「サカナ」の漁・解体なんだよ、「The Cove」で反捕鯨ちゃん達が問題にしてる営為って。
ちなみに紀州産のツチクジラ赤身です♪↓
http://image.blog.livedoor.jp/blauedonau/imgs/c/3/c3d75185.jpg
ナニを「残虐」で、「不倫理な行為」だとするか、というのは其々の文化圏でもっとも譲れない・譲りたくない・譲っちゃいけない「価値観」なんじゃないのかな、と。
日本で鯨肉の消費がこれだけ少なくなってるのにも拘らず、捕鯨問題がこんなに盛り上がるのは詰まる所、反捕鯨団体ちゃん達が、その価値観を「譲りたくない」と考えてる人間に対して無神経過ぎる事が最大の要因なんじゃないでしょうか。
天然クジラ愛護のkkneko氏、r13812クンなんかは己のその無神経さが全く見えずに自分達の価値観だけを正しいと信じきってて、その辺の事に鈍感というか、無神経なんじゃないのかな?という感じがしますねェ・・・西洋人一般には日本人より更にこのような傾向が強いみたいですけど。
しかしながら、如何に世界中のクジラ・イルカ愛護さん達が泣き喚こうが、懇願しようが、その文化圏にいる人達にとってクジラやイルカが捕殺時に感じる苦痛なんか
「 ど う で も よ い 事 」 でしゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=200001124&tid=hbfja7dfcdbnaa5d9ffckdcaa5a4kbfa fffe&sid=200001124&mid=1116
これは メッセージ 2131 (toripan1111 さん)への返信です.
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