Re: 遅れてきたネットウヨク Re: ↓チンピ
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2008/10/30 02:53 投稿番号: [98414 / 99628]
うそなど書いても仕方ないだろ。
>国歌に関する国際常識(それが国際常識だとして)にだけ執拗にこだわるのはなぜかしらん?
「下らない思想信条を持ち出す」から「反発」もしたくなるよな。
それだけのこと。
>教えればよいが、なにも式で歌わせる必要などないだろう。
そう思うよ。ある意味では。そもそも「式」というものに必要性を感じていない。
>天皇礼賛歌だから歌え、それが諸君の本心なのです。
別に〜って感じだな。他の方は知らないが。
そもそも「国歌」なんて後から決めるようなものじゃない。「いつの間にか決まってた」から国歌でいいだろ。
全員が賛成するような歌など無い。
>天皇否定資本主義否定右翼否定国歌に変っても、文句なしに敬意を表して起立斉唱しますね?
そうはならないだろ。現実問題そうなる動機、理由、いずれもない。
このまま行くよ。当面は。
まぁ君が代でいいんじゃないの? 歌詞だって『古今和歌集』の読み人知らずだっけ? 要は「自然」に書いてあった詞だろ?
それでいいんじゃない?
誰が歌詞を書こうと「詞」には「メッセージ」があり、それを全員が受け入れることなど不可能だ。ありえないだろ。
それならば平安時代の和歌を歌詞にするというのが一番いい「落しどころ」ってとこだろ。
日の丸は別段変える必要も無い。国際的に認知度が高いからな。面倒だろ。
従って、君の言うようなことにはならないから安心しろ。そういう例え事態がファンタジーだ。
ついでに書いておくが、
>>「金融市場の事実上の社会主義化」(田所昌幸慶応大学教授)に頼らず、
金融市場はここまで来たら政治が歯止めを利かすことが必要だ。
君は「戦争」が駄目だという思想だったな。戦争に至った原因に経済的困窮があるのは否定しないな?
経済は詳しくないからあまり書けないし、事実誤認へは容赦願いたいが、要はだ、金融恐慌で信用が一気に収縮し世界中が困窮を極めたわけだよ。しかし、ときにどこの政府も介入してないんだよな、大して。市場に政府は介入すべきではないという経済学が当時の主流だったから、「市場に任せる」まま放置したわけだ。
そしたら信用収縮が進み、銀行が取り付け騒ぎにあい、ますます金の流れが止まりという悪循環に陥ったわけだ。
ここまで来たら、失敗は失敗として公的資金でなんとかするしかないのはバブルの日本とか34年の金融恐慌を振り返るべきだろ。
金融恐慌で信用収縮が進み不況になり人々の困窮がやがて社会不安になり戦争へ突き進んだという側面は否定しないよな?
金融恐慌だから戦争になる時代ではもちろんないわけだが、政府の公的資金投入というのは方法論として止むを得ないわけだ。
社会主義というが、別に政府じゃなくてもいいんだよ。要は「金」があればそれでいい。現状金があるのは「政府」だけだから政府がそういう役目を負う。
アメリカも大統領選挙でごちゃごちゃはわかるが、サッサと処理してくれないと困るよな。
>国歌に関する国際常識(それが国際常識だとして)にだけ執拗にこだわるのはなぜかしらん?
「下らない思想信条を持ち出す」から「反発」もしたくなるよな。
それだけのこと。
>教えればよいが、なにも式で歌わせる必要などないだろう。
そう思うよ。ある意味では。そもそも「式」というものに必要性を感じていない。
>天皇礼賛歌だから歌え、それが諸君の本心なのです。
別に〜って感じだな。他の方は知らないが。
そもそも「国歌」なんて後から決めるようなものじゃない。「いつの間にか決まってた」から国歌でいいだろ。
全員が賛成するような歌など無い。
>天皇否定資本主義否定右翼否定国歌に変っても、文句なしに敬意を表して起立斉唱しますね?
そうはならないだろ。現実問題そうなる動機、理由、いずれもない。
このまま行くよ。当面は。
まぁ君が代でいいんじゃないの? 歌詞だって『古今和歌集』の読み人知らずだっけ? 要は「自然」に書いてあった詞だろ?
それでいいんじゃない?
誰が歌詞を書こうと「詞」には「メッセージ」があり、それを全員が受け入れることなど不可能だ。ありえないだろ。
それならば平安時代の和歌を歌詞にするというのが一番いい「落しどころ」ってとこだろ。
日の丸は別段変える必要も無い。国際的に認知度が高いからな。面倒だろ。
従って、君の言うようなことにはならないから安心しろ。そういう例え事態がファンタジーだ。
ついでに書いておくが、
>>「金融市場の事実上の社会主義化」(田所昌幸慶応大学教授)に頼らず、
金融市場はここまで来たら政治が歯止めを利かすことが必要だ。
君は「戦争」が駄目だという思想だったな。戦争に至った原因に経済的困窮があるのは否定しないな?
経済は詳しくないからあまり書けないし、事実誤認へは容赦願いたいが、要はだ、金融恐慌で信用が一気に収縮し世界中が困窮を極めたわけだよ。しかし、ときにどこの政府も介入してないんだよな、大して。市場に政府は介入すべきではないという経済学が当時の主流だったから、「市場に任せる」まま放置したわけだ。
そしたら信用収縮が進み、銀行が取り付け騒ぎにあい、ますます金の流れが止まりという悪循環に陥ったわけだ。
ここまで来たら、失敗は失敗として公的資金でなんとかするしかないのはバブルの日本とか34年の金融恐慌を振り返るべきだろ。
金融恐慌で信用収縮が進み不況になり人々の困窮がやがて社会不安になり戦争へ突き進んだという側面は否定しないよな?
金融恐慌だから戦争になる時代ではもちろんないわけだが、政府の公的資金投入というのは方法論として止むを得ないわけだ。
社会主義というが、別に政府じゃなくてもいいんだよ。要は「金」があればそれでいい。現状金があるのは「政府」だけだから政府がそういう役目を負う。
アメリカも大統領選挙でごちゃごちゃはわかるが、サッサと処理してくれないと困るよな。
これは メッセージ 98413 (parkavenuecanada さん)への返信です.
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