盧大統領の追悼の言葉 Re: 顕忠日(韓国
投稿者: pinoko_pp 投稿日時: 2007/06/08 08:23 投稿番号: [96969 / 99628]
6/6に、国立ソウル顕忠院(韓国の靖国神社のようなもの)にて
開かれた52周年顕忠日記念式において、
盧大統領が述べた追悼の言葉。
もし安倍首相が、8/15に靖国神社に公式参拝して、
まるで同じ内容の追悼の言葉を述べたとしたら、
韓国や韓国寄りの人々は「日本の軍国主義化、ナショナリズムの現れ」
「反省が足りない」「子どもたちを戦場へ送ろうとしている」
とか言うだろう(苦笑
・・・国の代表として当たり前の言葉なんだがね(苦笑
盧大統領は祀られている人たちと思想を同じくしている
わけではない。
でも、国の責務として、彼らと子孫の名誉を守り、追悼する。
彼らは国のために死んだのだから。
なにより大事な命を落とし、大切な人たちと永遠に別れた。
その時の国の方針が間違っていて、間違って死なせたのなら、
なおさら祀らなければならない。
俺はそう思うよ。
>彼らが子々孫々まで敬われ、子孫が名誉と誇りを持って
>生きていけるよう礼遇することが国としての当然の責務
>子どもたちが国と民族に献身することを当然で誇らしいことと
>考えるよう導いていかなければならないと強調した。
盧大統領が戦死者追悼、遺体発掘事業も継続方針
聯合ニュース 2007/06/06
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2007/06/06/0900000000AJP20070606000700882.HTML
これは メッセージ 96957 (pinoko_pp さん)への返信です.
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