米国看護士試験、韓国で受験できず
投稿者: tohrisugary 投稿日時: 2007/05/18 07:07 投稿番号: [96753 / 99628]
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=87558&servcode=400§code=400&p_no=&comment_gr=article_87558&pn=4
19日以後から米国看護婦試験を韓国で受けられなくなった。
すでに国内試験日程を定めた受験生たちも他の国へ行って試験を受けなければならない。大韓看護士協会は16日、米国看護士国家試験院(NCLEX)代行機関であるパーソンビュー(Pearson
VUE)が受験生たちに試験中断通報をしていると明らかにした。パーソンビューは「19日から看護士試験問題を韓国に送らないことにした」という内容の電子メールを送ってきた。
すでに試験受験資格(ATTN)を獲得して韓国内試験日程を定めた受験生は120日以内に香港や日本など他国へ行って試験を受けなければならない上、決まった期間内に試験場を予約しなければ1年以上かかる受験手続きをはじめからしなければならない。棄権者に対しては受験料などが返還される。NCLEXは2005年から韓国で看護士試験をしてきた。しかし最近、一部の韓国受験生が既出問題を流出し、一部、学院が既出問題講義をすると、これを改善しなければ韓国内試験を中断すると明らかにしていた。これに対して受験生と国内の予備校は大きく反発している。米国試験主催側が証拠も提示しないまま一方的に横暴をふるっているというのだ。
受験生たちは、国外試験場に一緒に行く受験生らを募集している。ある受験生は「予約された試験まで取り消すことは米国試験院の横暴」とし「追加費用がかかるだけに、受験生たちと連帯して訴訟を起こす」と話している。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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