思いまするに
投稿者: hakobune18 投稿日時: 2007/05/01 23:16 投稿番号: [96598 / 99628]
「一般的な日本人は、たとえ家族や兄弟でもパンツの貸し借りはしない」
などと言われたときの反応が、朝鮮人は独特なんでしょうね。
根拠はないけど、他人とパンツの貸し借りをする民族って案外多いんじゃないでしょうか。ただ、日本で暮らしていて、「日本人はそうじゃないんだよ」と言われたときに、アメリカ人とかフランス人とかリベリア人とかコートジボワール人とかその他諸々とかの人達は、「ふーん、日本じゃそうなんだ」と素直に納得する。で、自分がどうするかはともかく、文化の違いを意識して日本人に合わせて行動できる。
ところが朝鮮人は違う。
「日本人に馬鹿にされたニダ」と感じるのか「ウリが正しいニダ」と思うのかはわかりませんが、「日本ではそうなんだ」じゃなくて、「ウリではこうニダ!」「違うケースを見たニダ!(嘘でも構わない)」「歴史認識が間違っているニダ!」「とにかく謝罪と賠償ニダ!」などと、なぜかとことんファビョってしまう。諸外国で朝鮮人がダントツで忌み嫌われるのも、文化の違いというよりも、そのねじ曲がった性根にあるのではないでしょうか。
自分達と他民族との違いを認められず、したがって相手に合わせて行動できない。そこで生まれた軋轢は、相手を声高に罵ることによって解決(?)しようとする。馬鹿にされ、嫌われるのも当たり前でしょう。
これは メッセージ 96597 (kemex2201 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834688/4z9qa4ua46a41a4sa4j_1/96598.html