Re: 韓国で戦後起こった、同胞大量虐殺・・
投稿者: parkavenuecanada 投稿日時: 2007/04/12 02:38 投稿番号: [96393 / 99628]
>韓国大統領が現地まで行って、正式に謝罪してるから史実だろ
ほう、ならば、日本の総理大臣が謝罪したものはすべて史実ですね。
1984年9月 中曽根康弘首相〔全斗煥の歓迎昼食会〕
「貴国および貴国民に多大な困難をもたらした」
1990年5月25日 海部俊樹首相〔第1回首脳会談〕
「過去の一時期、朝鮮半島の方々が、我が国の行為により耐えがたい苦しみと悲しみを体験されたことについて、謙虚に反省し、率直にお詫びの気持ちを申し述べたい」
1992年1月17日 宮沢喜一首相〔訪韓、従軍慰安婦問題で〕
「筆舌に尽くしがたい辛酸を舐められた方々に衷心よりお詫びし反省したい」
1993年11月7日 細川護煕首相〔訪韓(慶州のみ、滞在22時間)〕
「わが国の植民地支配によって、朝鮮半島の方々が、母国語教育の機会を奪われたり、姓名を日本式に改名させられたり、従軍慰安婦、徴用などで、耐えがたい苦しみと悲しみを体験された事に加害者として、心より反省し、陳謝したい」
1995年8月15日 村山富市首相〔戦後50年にあたっての首相談話〕
「遠くない過去の一時期、国策を誤り、植民地支配と侵略によって、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた。この歴史事実を謙虚に受け止め、痛切な反省の意を表明し、心からお詫びの気持ちを表明する」
1996年6月 橋本龍太郎首相
「創始改名などが、いかに多くの韓国の方の心を傷付けたかは想像に余る」
「(従軍慰安婦問題について)これほどの女性の名誉と尊厳を傷付けた問題はない。心からお詫びと反省の言葉を申し上げたい。」
2001年11月18日小泉純一郎首相
「日本の植民地支配により韓国の国民に対して多大な損害と苦痛を与えたことに対し、心から反省とおわびをする。一人の政治家、人間として韓国人の苦痛と犠牲を忘れてはならないと思った。これまで外国からの侵略や祖国の分断など大変な辛酸をなめ、想像を絶する苦痛に耐え、韓国が今、発展していることに心から敬意を表す」
従軍慰安婦問題に関しては、歴代首相が署名した「お詫びの手紙」もあります。
『このたび、政府と国民が協力して進めている「女性のためのアジア平和国民基金」を通じ、元従軍慰安婦の方々へのわが国の国民的な償いが行われるに際し、私の気持ちを表明させていただきます。
いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。
我々は、過去の重みからも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。
末筆ながら、皆様方のこれからの人生が安らかなものとなりますよう、心からお祈りしております』
では、これらもぜんぶ史実として認めてもらいましょう。これで、自己愛史観者としての拠り所が完全に崩壊しますね。
>李承晩大統領が反乱を鎮圧するためという目的で戒厳令を布告している
それには「虐殺しろ」と書いてあるのですか? 虐殺指令書がないと参考程度でしょ?
>神戸ではないよ
そりゃ、失礼。兵庫でも都市部ではない、ということですね。わかりました。あれは撤回します。失礼しました。
>「在日韓国人は、全員が強制連行の被害者とその子孫ではない」ことが確定ということで
在日の祖先が強制連行の被害者ばかりじゃない、というのは、地球は動く、と同じぐらい当たり前な常識です。確定? いまさら何いってるの? 地球は動く、は今頃確定したのかしらん? って感じなんですよね。
ほう、ならば、日本の総理大臣が謝罪したものはすべて史実ですね。
1984年9月 中曽根康弘首相〔全斗煥の歓迎昼食会〕
「貴国および貴国民に多大な困難をもたらした」
1990年5月25日 海部俊樹首相〔第1回首脳会談〕
「過去の一時期、朝鮮半島の方々が、我が国の行為により耐えがたい苦しみと悲しみを体験されたことについて、謙虚に反省し、率直にお詫びの気持ちを申し述べたい」
1992年1月17日 宮沢喜一首相〔訪韓、従軍慰安婦問題で〕
「筆舌に尽くしがたい辛酸を舐められた方々に衷心よりお詫びし反省したい」
1993年11月7日 細川護煕首相〔訪韓(慶州のみ、滞在22時間)〕
「わが国の植民地支配によって、朝鮮半島の方々が、母国語教育の機会を奪われたり、姓名を日本式に改名させられたり、従軍慰安婦、徴用などで、耐えがたい苦しみと悲しみを体験された事に加害者として、心より反省し、陳謝したい」
1995年8月15日 村山富市首相〔戦後50年にあたっての首相談話〕
「遠くない過去の一時期、国策を誤り、植民地支配と侵略によって、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた。この歴史事実を謙虚に受け止め、痛切な反省の意を表明し、心からお詫びの気持ちを表明する」
1996年6月 橋本龍太郎首相
「創始改名などが、いかに多くの韓国の方の心を傷付けたかは想像に余る」
「(従軍慰安婦問題について)これほどの女性の名誉と尊厳を傷付けた問題はない。心からお詫びと反省の言葉を申し上げたい。」
2001年11月18日小泉純一郎首相
「日本の植民地支配により韓国の国民に対して多大な損害と苦痛を与えたことに対し、心から反省とおわびをする。一人の政治家、人間として韓国人の苦痛と犠牲を忘れてはならないと思った。これまで外国からの侵略や祖国の分断など大変な辛酸をなめ、想像を絶する苦痛に耐え、韓国が今、発展していることに心から敬意を表す」
従軍慰安婦問題に関しては、歴代首相が署名した「お詫びの手紙」もあります。
『このたび、政府と国民が協力して進めている「女性のためのアジア平和国民基金」を通じ、元従軍慰安婦の方々へのわが国の国民的な償いが行われるに際し、私の気持ちを表明させていただきます。
いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。
我々は、過去の重みからも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。
末筆ながら、皆様方のこれからの人生が安らかなものとなりますよう、心からお祈りしております』
では、これらもぜんぶ史実として認めてもらいましょう。これで、自己愛史観者としての拠り所が完全に崩壊しますね。
>李承晩大統領が反乱を鎮圧するためという目的で戒厳令を布告している
それには「虐殺しろ」と書いてあるのですか? 虐殺指令書がないと参考程度でしょ?
>神戸ではないよ
そりゃ、失礼。兵庫でも都市部ではない、ということですね。わかりました。あれは撤回します。失礼しました。
>「在日韓国人は、全員が強制連行の被害者とその子孫ではない」ことが確定ということで
在日の祖先が強制連行の被害者ばかりじゃない、というのは、地球は動く、と同じぐらい当たり前な常識です。確定? いまさら何いってるの? 地球は動く、は今頃確定したのかしらん? って感じなんですよね。
これは メッセージ 96387 (pinoko_pp さん)への返信です.
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