昭和49年法務省調査:上陸年不詳多すぎ(笑
投稿者: pinoko_pp 投稿日時: 2007/04/02 17:08 投稿番号: [96304 / 99628]
下記の表を見ると、前レスの韓国人大学院生の研究結果通り、
大正9年(1920)〜昭和13年(1938)あたりの
上陸は確かに多いな。
・・・一番多いのは上陸年不詳だが・・・
昭和49年(1974)時点で、なんと全体の80%も上陸年不詳。
法務省編『在留外国人統計』昭和49年(1974)
第3表
国籍・年齢・性別
上陸年別
在留外国人
http://posting.hp.infoseek.co.jp/gazou/zairyu_gaikokujin.htm<比較対照>上陸年不詳者の割合は(人数/総数)
中国人
:53.2%
韓国・朝鮮人:80%
アメリカ人:13.8%
その他
:18.5%
中国人も多いが、韓国・朝鮮人が異常に突出している。
国家総動員法施行前に渡日してきた人の研究も有意義であると思うが、
この80%の人々が、どういう人々だったかも気になるな(笑
※明らかに戦後生まれの2世である14歳以下の者、
18万人弱を除いて計算しても、
韓国・朝鮮人の79.4%が、上陸年不詳者である。
なぜ上陸年不詳が異常に多いのだろうか?
「日本の年号や西暦なんてわからない!」
だったのか、ド忘れか、日本の調査に協力したくなかったのか、
それとも何か言えない事情が?
強制連行ならば、堂々と言えばいいと思う。
「19XX年にさらわれて朝鮮の○○道から日本に連れて来られた」と。
そういう人々がほとんどなら、日本人で「強制連行はなかった」と
いう奴がいても、簡単に否定できるのに。
これは メッセージ 96303 (pinoko_pp さん)への返信です.
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