(南)朝鮮の実態 3
投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2007/03/06 00:59 投稿番号: [96111 / 99628]
【筆者記】
もう1つ、つけるべき戦後の「けじめ」は、政権に寄生している創価学会の問題である。先稿に紹介して来た通り、この集団を通じて、わが国の政権の情報は特定国に筒抜けである。反日言論が同時多発的で、且つ組織的となって来た近年の傾向は、その背景に創価学会(公明党)の策動があるからである。
先稿に紹介した池田大作の特定国礼賛の言資の数々が、その実態を如実に物語っている。この公明党を下野させ、政権から遠ざけ、消滅への引導を渡す。これは必須課題である。これを実現しなければ、特定国の「思いのまま」の日本に陥る可能性は消えない。
しかし、今は日本の1つの過渡期である。必ず克服できる「過渡期」である。微々たる存在だが、この時代に生まれ合わせた幸運と使命を感じて止まない。良識の読者とともに、今生きる国思う我々の存在が、子々孫々の代から感謝される時は必ず来る!
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これは メッセージ 96110 (tanqueray6253 さん)への返信です.
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