友好を阻むもの
投稿者: ai_tatatata 投稿日時: 2007/02/01 05:32 投稿番号: [95860 / 99628]
レームダック報道ってありましたよね。(今でもソースが読めることにびっくり)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/05/20060405000069.html
>「盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権はレームダックを避けるために反日強硬論を放棄しないだろう」
日本でも同様な見方の報道が相当流され、日本人は普通に受け入れましたね。
時期的には確か中国の反日デモのほうが先だったかと思います。
その分析として、中国政府が人民の不満をそらすために反日を煽っているという報道がなされました。
その下地があったので、「韓国英府が反日強硬論を放棄しない」という報道もすんなり受け入れられたのでしょう。
つまり、「政権維持のために反日感情を煽る国が有る」ということは、
ネットに無関係な一般の日本人にとっても既に、
公 知 の 事 実
なわけです。
>この報告書を韓国国民に広く知らせ反日感情を煽り立て、その反動による日本内の嫌韓感情をもたらし、
すばらしい分析ですね。
朝鮮日報すら、「日本内の嫌韓感情」は「韓国国民の反日感情」が原因と喝破しています。
コリアン側が態度を改めなければ真の友好関係なんて夢のまた夢ってことでしょう。
「世界の日本人ジョーク集」、昨年のベストセラーでしたよね。
■レストランで出てきたスープにハエが入っていたら?
・イギリス人は皮肉を言って店を出る。
・中国人は問題なくハエを食べる。
・ロシア人は酔っぱらっていて気づかない。
・アメリカ人は裁判沙汰(ざた)に。
・日本人は周りを見回し自分の皿だけなのを確認し、そっとボーイを呼ぶ。
・韓国人は日本人のせいだと叫び、日の丸を燃やす
これがジョークとして受け入れられるためには、
「韓国人は理解不能な理由で日の丸を燃やす」という共通認識が必要です。
すでに一般の日本人にとってその認識は成り立っているわけですね。
さて、ここで私的な話をします。
私の部署は某企業の電算室なのですが、利用部門(マーケティングチーム)のサブリーダー格に、
本名を名乗っている在日コリアンの人がいます。
付き合い始めの頃は突然声を荒げられたりして面食らったことも有りますが、
いろいろ話を聴いているうちに、仕事に対するマインドはむしろ日本人より日本人的であると感じました。
即ち、「報告は正直に行う」「常に周囲のためを考えて行動し、チームで成果を出す」などなど。
今では彼とまったく普通に付き合っています。
彼が宴会の幹事をしたら必ず同胞の店を紹介するとか、
日ハムの森本選手の話をしていたらニコニコしながら入ってくるとか、
同胞愛を強く感じる時もありますが、こういうのはむしろほほえましいですね。
ここの人たちの多くも、おそらくは「対等」かつ「お互いを尊重できる」なら、コリアンとでも充分友好関係を築けると思います。
それを阻んでいるのは一体なんでしょうね?
以下おまけ。
彼は、当然のことながら統計分析に精通しています。
たとえば、有る母集団からサンプリングした結果15%程度がAという特性を示しているような場合に、
「集団全体がAの属性を持つ」なんてお馬鹿な判断はしません。
パーで始まる誰かさんはこんなお馬鹿なことを「あったりまえ」とか豪語していたわけですが、こんな人にマーケティングをさせたら間違いなく会社つぶれますね(爆)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/05/20060405000069.html
>「盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権はレームダックを避けるために反日強硬論を放棄しないだろう」
日本でも同様な見方の報道が相当流され、日本人は普通に受け入れましたね。
時期的には確か中国の反日デモのほうが先だったかと思います。
その分析として、中国政府が人民の不満をそらすために反日を煽っているという報道がなされました。
その下地があったので、「韓国英府が反日強硬論を放棄しない」という報道もすんなり受け入れられたのでしょう。
つまり、「政権維持のために反日感情を煽る国が有る」ということは、
ネットに無関係な一般の日本人にとっても既に、
公 知 の 事 実
なわけです。
>この報告書を韓国国民に広く知らせ反日感情を煽り立て、その反動による日本内の嫌韓感情をもたらし、
すばらしい分析ですね。
朝鮮日報すら、「日本内の嫌韓感情」は「韓国国民の反日感情」が原因と喝破しています。
コリアン側が態度を改めなければ真の友好関係なんて夢のまた夢ってことでしょう。
「世界の日本人ジョーク集」、昨年のベストセラーでしたよね。
■レストランで出てきたスープにハエが入っていたら?
・イギリス人は皮肉を言って店を出る。
・中国人は問題なくハエを食べる。
・ロシア人は酔っぱらっていて気づかない。
・アメリカ人は裁判沙汰(ざた)に。
・日本人は周りを見回し自分の皿だけなのを確認し、そっとボーイを呼ぶ。
・韓国人は日本人のせいだと叫び、日の丸を燃やす
これがジョークとして受け入れられるためには、
「韓国人は理解不能な理由で日の丸を燃やす」という共通認識が必要です。
すでに一般の日本人にとってその認識は成り立っているわけですね。
さて、ここで私的な話をします。
私の部署は某企業の電算室なのですが、利用部門(マーケティングチーム)のサブリーダー格に、
本名を名乗っている在日コリアンの人がいます。
付き合い始めの頃は突然声を荒げられたりして面食らったことも有りますが、
いろいろ話を聴いているうちに、仕事に対するマインドはむしろ日本人より日本人的であると感じました。
即ち、「報告は正直に行う」「常に周囲のためを考えて行動し、チームで成果を出す」などなど。
今では彼とまったく普通に付き合っています。
彼が宴会の幹事をしたら必ず同胞の店を紹介するとか、
日ハムの森本選手の話をしていたらニコニコしながら入ってくるとか、
同胞愛を強く感じる時もありますが、こういうのはむしろほほえましいですね。
ここの人たちの多くも、おそらくは「対等」かつ「お互いを尊重できる」なら、コリアンとでも充分友好関係を築けると思います。
それを阻んでいるのは一体なんでしょうね?
以下おまけ。
彼は、当然のことながら統計分析に精通しています。
たとえば、有る母集団からサンプリングした結果15%程度がAという特性を示しているような場合に、
「集団全体がAの属性を持つ」なんてお馬鹿な判断はしません。
パーで始まる誰かさんはこんなお馬鹿なことを「あったりまえ」とか豪語していたわけですが、こんな人にマーケティングをさせたら間違いなく会社つぶれますね(爆)
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