元LDのデブ事件の裏話
投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2006/12/18 22:42 投稿番号: [95787 / 99628]
検察の闇
【12/18(月)9:50】
かつて、二階堂はある週刊誌の記者にかぎ回られた事がある。バカなのでかぎ回っている事が筒抜けだったというオチがつくのだが、それはさておき。そのときは、ライブドア関連の話題華やかりしころ。「クマサキの意を受けて、ライブドアについて知っている二階堂を探っているんだ」とそいつらは言っていたらしく、こちらにすれば、「どこの”クマサキ”だろう?」と思っていたのだが、当時思いつくのはヤメ検の熊崎勝彦くらいしかいなかった。
当時熊崎は、堀江の弁護士も所属しているヤメ検の巣「のぞみ法律事務所(バーニングなどの弁護も引き受ける矢田次男が代表)」に籍を置いていたため、”ああなるほど”と思ったものだが、前述したように、調べていた記者の動きが筒抜けだったせいで二階堂に対する調査が打ち切られたため、こちらも別に深追いはしなかった。しかも、サイトでこちらが「何者かに調べられている!」と先に騒いだため、件の間抜けな記者に調査を依頼したとされる”クマサキ”という人物が何者なのか、特定出来る証拠を得ることもなかった。要するに当時は、”クマサキ=熊崎勝彦”である証拠を得ることが出来なかったということだ。
ただしこの熊崎勝彦は、のぞみ法律事務所の弁護士が堀江の担当弁護士だったにも関わらず、テレビに出てペラペラと堀江のことについてしゃべっていたため、当サイトでは、「熊崎は弁護士法違反ではないか」というキャンペーンを打った。本サイトをずっと見ている方であればわかるであろう。過去ログにも残っているはずだ。
さて、ライブドア事件は、途中で主任検事だった北島孝久検事が”病気休養(飲みすぎにより肝臓を壊したとか・・・?)”の名目で担当をおりてしまったため、肝心の政界ルートまで伸びず、グズグズになってしまったのは、一部のわかる人にはわかる事実であるが、きょうふと、司法ジャーナルの「ニュース特報」をみて驚いた。
読売新聞が「現場発、元東京地検特捜部検事・北島孝久さん、迷い断ち、弁護士転身」と解説、元東京地検特捜部長、熊崎勝彦総合法律事務所に入所
ビックリ仰天である。要するに俺が何が言いたいかというと、
「ライブドア事件捜査時に、捜査側、弁護側を熊崎勝彦がつないだのではないか?」
という話だ。証拠はない。証拠はないが、堀江の弁護を引き受けていたのぞみ法律事務所にいた熊崎と、捜査側検事であった北島が、いま、同じ事務所にいる。証拠もないが、モラルもない。ヤメ検の世界はそういうものだといわれれば、それまでだし、この記事のピントも外れているのかもしれないが。
事務所情報
事務所名 熊崎勝彦綜合法律事務所
郵便番号 〒1020082
住所 東京都千代田区一番町22-1 一番町セントラルビルディング2階
だが、これを、検察の闇と言わず、なんといえばいいのか。俺は本件に、ものすごい疑惑を感じている。疑惑が黒であるという証拠はないし、たぶん、だれも追う事ができないだろう。仮に追ったとしても面白いネタにはならない確率の方が高い。マスコミは「本来報じなければならないネタだが説明も背景も難しいネタ」と、「社会ウケするネタ」のどちらかをとれといわれれば、迷わず後者であろう。しかし、各社の調査報道というものは、そういう考え方ではなく、記者クラブ談合やつまらぬプライドを捨ててやらなければならないものである。
そういう報道をネットでやっていければいい、と思ってJ-CIAを作った。来年以降、またスクープを出していき、社会に貢献できるインターネットサイトとして運営して行きたいと思っている。
nikaidou.com より
【12/18(月)9:50】
かつて、二階堂はある週刊誌の記者にかぎ回られた事がある。バカなのでかぎ回っている事が筒抜けだったというオチがつくのだが、それはさておき。そのときは、ライブドア関連の話題華やかりしころ。「クマサキの意を受けて、ライブドアについて知っている二階堂を探っているんだ」とそいつらは言っていたらしく、こちらにすれば、「どこの”クマサキ”だろう?」と思っていたのだが、当時思いつくのはヤメ検の熊崎勝彦くらいしかいなかった。
当時熊崎は、堀江の弁護士も所属しているヤメ検の巣「のぞみ法律事務所(バーニングなどの弁護も引き受ける矢田次男が代表)」に籍を置いていたため、”ああなるほど”と思ったものだが、前述したように、調べていた記者の動きが筒抜けだったせいで二階堂に対する調査が打ち切られたため、こちらも別に深追いはしなかった。しかも、サイトでこちらが「何者かに調べられている!」と先に騒いだため、件の間抜けな記者に調査を依頼したとされる”クマサキ”という人物が何者なのか、特定出来る証拠を得ることもなかった。要するに当時は、”クマサキ=熊崎勝彦”である証拠を得ることが出来なかったということだ。
ただしこの熊崎勝彦は、のぞみ法律事務所の弁護士が堀江の担当弁護士だったにも関わらず、テレビに出てペラペラと堀江のことについてしゃべっていたため、当サイトでは、「熊崎は弁護士法違反ではないか」というキャンペーンを打った。本サイトをずっと見ている方であればわかるであろう。過去ログにも残っているはずだ。
さて、ライブドア事件は、途中で主任検事だった北島孝久検事が”病気休養(飲みすぎにより肝臓を壊したとか・・・?)”の名目で担当をおりてしまったため、肝心の政界ルートまで伸びず、グズグズになってしまったのは、一部のわかる人にはわかる事実であるが、きょうふと、司法ジャーナルの「ニュース特報」をみて驚いた。
読売新聞が「現場発、元東京地検特捜部検事・北島孝久さん、迷い断ち、弁護士転身」と解説、元東京地検特捜部長、熊崎勝彦総合法律事務所に入所
ビックリ仰天である。要するに俺が何が言いたいかというと、
「ライブドア事件捜査時に、捜査側、弁護側を熊崎勝彦がつないだのではないか?」
という話だ。証拠はない。証拠はないが、堀江の弁護を引き受けていたのぞみ法律事務所にいた熊崎と、捜査側検事であった北島が、いま、同じ事務所にいる。証拠もないが、モラルもない。ヤメ検の世界はそういうものだといわれれば、それまでだし、この記事のピントも外れているのかもしれないが。
事務所情報
事務所名 熊崎勝彦綜合法律事務所
郵便番号 〒1020082
住所 東京都千代田区一番町22-1 一番町セントラルビルディング2階
だが、これを、検察の闇と言わず、なんといえばいいのか。俺は本件に、ものすごい疑惑を感じている。疑惑が黒であるという証拠はないし、たぶん、だれも追う事ができないだろう。仮に追ったとしても面白いネタにはならない確率の方が高い。マスコミは「本来報じなければならないネタだが説明も背景も難しいネタ」と、「社会ウケするネタ」のどちらかをとれといわれれば、迷わず後者であろう。しかし、各社の調査報道というものは、そういう考え方ではなく、記者クラブ談合やつまらぬプライドを捨ててやらなければならないものである。
そういう報道をネットでやっていければいい、と思ってJ-CIAを作った。来年以降、またスクープを出していき、社会に貢献できるインターネットサイトとして運営して行きたいと思っている。
nikaidou.com より
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834688/4z9qa4ua46a41a4sa4j_1/95787.html