今こそ帝国代表の誇りを。半島人に鉄槌を。
投稿者: daitouwaseifuku 投稿日時: 2006/10/04 00:22 投稿番号: [95732 / 99628]
1998フランスW杯アジア最終予選Bグループ
第7戦
蚕室五輪競技場(ソウル)にて行なわれた韓国戦。
既に予選突破を決めている韓国にとっては消化試合。
試合前には、日本と一緒にフランスへ行くため、手心を加えるべきとの論争が持ち上がった。
調子にのった韓国スポーツ紙では
ちょんまげをした男(日本人)が手揉みをしながら、韓国人に近づいて
見るからに卑屈そうな態度で
『なんとか今回は負けてもらえませんかねえ〜。』
とお願いをする漫画が掲載され読者の爆笑を誘ったとか。
馬鹿が調子にのるな半島人。
試合には0−2で勝ったが
『ホームであんなに弱い韓国なんてありえねぇだろ。』
『あれじゃ同情まぎれの八百長試合だな。』
『W杯初出場を決められたのも、あの八百長で勝ったのが大きく効いた。』
日本人でもそんな戯言をぬかす者が出る始末。
我が帝国代表をあそこまでコケにし尽くした蛮行は許されるものではない。
半島人どもを屈服させろ。
帝国代表応援団は心を一つにして敵に鉄槌を下せ。
それが蹴球応援の醍醐味であり素晴らしさだ。
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