結構、強烈だな・・・・内容が 1
投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2006/09/05 01:09 投稿番号: [95697 / 99628]
最近の売国事情】
(平成18年08月28日)
投稿者: 山本恵子
日本人に対しての暴力は、愛国的行為であり、何ら罰せられるものでない。
それが、支那人が受けた教育であり、朝鮮人の血脈に宿る恨の源泉である。
支那の殺人窃盗団が、日本国内で縦横無尽の凶行を繰り返すのも、朝鮮人の強盗スリ団が跋扈するのも同様だ。 日本大使館に投石をしたり、大使館員の乗る車を大破させるのも、支那人にとって愛国行為以外の何ものでもない。
日本人観光客に、朝鮮の料理人が、鼻糞を混入させた料理を提供するのも愛国教育の成果である。 憎悪すべき日本人、懲らしめるべき日本人。 日本人をターゲットにした犯罪は、何をやっても許される。
それが中華思想であり、小中華を標榜する朝鮮国のスタンスである。
その延長線上に、世田谷一家皆殺し事件があり、直近では中国人留学生による千葉養豚場殺傷事件がある。 風光明媚な日本列島に寄生する悪性ウイルス。 我が国に、不法滞在する支那人および朝鮮人の正体がそれである。
しかし、暴力スリ団が、朝鮮本国でニュースになることは殆どない。 支那も同様で、日本国内で支那人が引き起こす殺人事件を報じることは皆無に近い。 あくまでも自分たちは、日本軍国主義に蹂躙された、か弱い人民なのである。 その被害者的立場を利用して、日本の内政問題や外交問題に異議を唱え続けるのである。
この様に凶悪な隣国に対して、我が国マスコミの大多数は好意的だ。
支那様や朝鮮様が靖国に行くなとおっしゃる、だから小泉総理は参拝すべきでない。 それが朝日、毎日、共同といった売国新聞の基本方針なのである。 そして、売国レベルの極致に達したTBSは、米国議員の発言を捏造してまで、靖国参拝阻止を企てる。
この病的とも思えるほどの支那好き、朝鮮好きの体質はなぜ発生したのか?
それを探ることにより、日本社会の醜景が見えてくる。 この醜さを是正するのが、小泉政権の主軸であったが、戦後60年、延々と築かれてきた売国体質が一朝一夕に終焉するわけもない。 それなりのダメージを受けながらも、売国同盟は相応の力量を維持している。
日本赤軍幹部の愛人である辻元清美を、こよなく愛すジャーナリストが、TBSに君臨する筑紫哲也であり、サンプロを牛耳る田原総一朗である。 老害症状が顕著とは言え、大物ジャーナリストの両名が、国家転覆を企てる日本赤軍幹部の愛人を支持し賛美するのである。
これと同様なムードを醸し出すのが、元毎日新聞論説委員で、TBSやTV朝日で反政府活動に驀進する岩見隆夫。 岩見の場合はもっと強烈で、実の倅である岩見一太を、暴力革命を夢見る革マル派の運動員に仕立て上げる。
その上で、民主党本部事務局の広報担当として入党させるのである。
したがって、いつ如何なる時でも岩見の発言は、反小泉であり、反靖国であり、親民主となる。 評論家という範疇を逸脱し、老いた反日運動家という姿勢を露わにするのである。 その他にも、読売の渡辺恒雄とか、逆神の異名を持つ森田実とか、激烈なキ印老人に事欠かないのが現在のマスコミ事情である。
こういった、売国臭の強い老人たちが、支那、朝鮮を擁護し、小泉の靖国参拝を口を極めて罵倒する。
売国老人たちが出来上がったのは、彼等の育った時代が、全学連世代であることに主因がある。 反日・反米、反安保を掲げた武力闘争が、キ印老人衆の青春時代の全てであった。
そして現在、反体制姿勢を示すことにより、老人たちは青春時代に戻ることが出来るのである。 あの時代の運動は、正義であり、ハイカラであり、知的であり、必要不可欠なものだった。
それを確認するための方便として、反日、反米、親支那の正当性を広言する。 いわば、老人のマスターベーションなのだが、その結果、売国思想という汚物を排出するのである。
そして、この様なキ印老人衆と結託するのが、支那や朝鮮を熱愛する政治家たちである。
この反日政治家は、三つのグループに分類できる。
Aグループは、支那や南北朝鮮の利権を漁るため媚支、媚朝姿勢を顕わにする人々。
Bグループは、裏金や色仕掛けで弱みを握られているため媚支、媚鮮にならざる得ない人々。
Cグループとして、与党の政策に反対するため、反米、親支那・親朝鮮を標榜する人々が挙げられる。
その他に、日本男児に見向きもされなくなった反動から、冬ソナ俳優に懸想する更年期婦人のように、一途に支那・朝鮮を愛する政治家も点在する。 が、この様な人物は、毒にも薬にもならぬので、問題にする必要もないだろう。
(平成18年08月28日)
投稿者: 山本恵子
日本人に対しての暴力は、愛国的行為であり、何ら罰せられるものでない。
それが、支那人が受けた教育であり、朝鮮人の血脈に宿る恨の源泉である。
支那の殺人窃盗団が、日本国内で縦横無尽の凶行を繰り返すのも、朝鮮人の強盗スリ団が跋扈するのも同様だ。 日本大使館に投石をしたり、大使館員の乗る車を大破させるのも、支那人にとって愛国行為以外の何ものでもない。
日本人観光客に、朝鮮の料理人が、鼻糞を混入させた料理を提供するのも愛国教育の成果である。 憎悪すべき日本人、懲らしめるべき日本人。 日本人をターゲットにした犯罪は、何をやっても許される。
それが中華思想であり、小中華を標榜する朝鮮国のスタンスである。
その延長線上に、世田谷一家皆殺し事件があり、直近では中国人留学生による千葉養豚場殺傷事件がある。 風光明媚な日本列島に寄生する悪性ウイルス。 我が国に、不法滞在する支那人および朝鮮人の正体がそれである。
しかし、暴力スリ団が、朝鮮本国でニュースになることは殆どない。 支那も同様で、日本国内で支那人が引き起こす殺人事件を報じることは皆無に近い。 あくまでも自分たちは、日本軍国主義に蹂躙された、か弱い人民なのである。 その被害者的立場を利用して、日本の内政問題や外交問題に異議を唱え続けるのである。
この様に凶悪な隣国に対して、我が国マスコミの大多数は好意的だ。
支那様や朝鮮様が靖国に行くなとおっしゃる、だから小泉総理は参拝すべきでない。 それが朝日、毎日、共同といった売国新聞の基本方針なのである。 そして、売国レベルの極致に達したTBSは、米国議員の発言を捏造してまで、靖国参拝阻止を企てる。
この病的とも思えるほどの支那好き、朝鮮好きの体質はなぜ発生したのか?
それを探ることにより、日本社会の醜景が見えてくる。 この醜さを是正するのが、小泉政権の主軸であったが、戦後60年、延々と築かれてきた売国体質が一朝一夕に終焉するわけもない。 それなりのダメージを受けながらも、売国同盟は相応の力量を維持している。
日本赤軍幹部の愛人である辻元清美を、こよなく愛すジャーナリストが、TBSに君臨する筑紫哲也であり、サンプロを牛耳る田原総一朗である。 老害症状が顕著とは言え、大物ジャーナリストの両名が、国家転覆を企てる日本赤軍幹部の愛人を支持し賛美するのである。
これと同様なムードを醸し出すのが、元毎日新聞論説委員で、TBSやTV朝日で反政府活動に驀進する岩見隆夫。 岩見の場合はもっと強烈で、実の倅である岩見一太を、暴力革命を夢見る革マル派の運動員に仕立て上げる。
その上で、民主党本部事務局の広報担当として入党させるのである。
したがって、いつ如何なる時でも岩見の発言は、反小泉であり、反靖国であり、親民主となる。 評論家という範疇を逸脱し、老いた反日運動家という姿勢を露わにするのである。 その他にも、読売の渡辺恒雄とか、逆神の異名を持つ森田実とか、激烈なキ印老人に事欠かないのが現在のマスコミ事情である。
こういった、売国臭の強い老人たちが、支那、朝鮮を擁護し、小泉の靖国参拝を口を極めて罵倒する。
売国老人たちが出来上がったのは、彼等の育った時代が、全学連世代であることに主因がある。 反日・反米、反安保を掲げた武力闘争が、キ印老人衆の青春時代の全てであった。
そして現在、反体制姿勢を示すことにより、老人たちは青春時代に戻ることが出来るのである。 あの時代の運動は、正義であり、ハイカラであり、知的であり、必要不可欠なものだった。
それを確認するための方便として、反日、反米、親支那の正当性を広言する。 いわば、老人のマスターベーションなのだが、その結果、売国思想という汚物を排出するのである。
そして、この様なキ印老人衆と結託するのが、支那や朝鮮を熱愛する政治家たちである。
この反日政治家は、三つのグループに分類できる。
Aグループは、支那や南北朝鮮の利権を漁るため媚支、媚朝姿勢を顕わにする人々。
Bグループは、裏金や色仕掛けで弱みを握られているため媚支、媚鮮にならざる得ない人々。
Cグループとして、与党の政策に反対するため、反米、親支那・親朝鮮を標榜する人々が挙げられる。
その他に、日本男児に見向きもされなくなった反動から、冬ソナ俳優に懸想する更年期婦人のように、一途に支那・朝鮮を愛する政治家も点在する。 が、この様な人物は、毒にも薬にもならぬので、問題にする必要もないだろう。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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