「軍命令は創作」初証言 渡嘉敷島集団自決
投稿者: profile_no007 投稿日時: 2006/08/28 01:36 投稿番号: [95668 / 99628]
おかず程度にどうぞ。
サヨクの人は「捏造だ!」と言うのだろうか。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/第二次大戦末期(昭和20年)の沖縄戦の際、渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さん(82)=那覇市=が、産経新聞の取材に応じ「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする住民は1人もいなかった」と証言した。渡嘉敷島の集団自決は、現在も多くの歴史教科書で「強制」とされているが、信憑(しんぴょう)性が薄いとする説が有力。琉球政府の当局者が実名で証言するのは初めてで、軍命令説が覆る決定的な材料になりそうだ。
これは メッセージ 95667 (operon_peron さん)への返信です.
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