いつになっても真実を伝えない朝鮮日報
投稿者: wazabi701 投稿日時: 2006/07/11 14:52 投稿番号: [95277 / 99628]
資金もないくせに無理矢理の共催に持ち込み、おまけに日本にカネを出させ、世界中からの顰蹙をかってまでイカサマ試合を連発した韓国。
今、韓国サッカーの英雄モレノ審判は豪勢な生活を満喫しているそうではないか。
>サッカーを前に韓日両国の辞書に譲歩という言葉はなかった。なぜFIFA(国際サッカー連盟)がワールドカップ(W杯)史上、異例ともいえる共同開催というカードを切ることになったのか。大韓海峡(対馬海峡)を隔て、数々の神経戦を繰り返してきた両国の運命は、2002年を境に明暗が分かれた。韓国はだれもが予想しなかったベスト4神話を成し遂げ、日本は1次リーグをなんとか突破したのが関の山。W杯ドイツ大会では共に1次リーグ突破に失敗したものの、その戦果は大きな差があった。結局、日本は見事に変貌を遂げた韓国サッカーに一目置かざるを得なくなった。
援助の恩を忘れ、よくもまあこれだけ日本を罵倒できるものである。
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