ドイツ戦でシュミレーションすべきだった
投稿者: taito8 投稿日時: 2006/06/13 18:32 投稿番号: [94376 / 99628]
やはりあのドイツ戦で守りのシュミレーションをしておくべきだったと思う。
2点リードしていてどうやったらあの2点を守れるか試すべきだったと
思う。そうすれば今回の1点を守ることができたかもしれない。
親善試合というのは実戦で色々な事を試すのが目的なのだから、でも
ドイツ戦でも中途半端な攻めであっという間に2点入れられたのです。
今回も全く同じでした。
やはりドイツ戦で2点をリードした時点で守りを固め前線は大黒か巻
のワントップにしてボールをうばったら前線にボールをすばやく出し
大黒のスピードで1点を取りに行き、バックはデイフェンスの弱い宮本
を交代させるとかすべきでした。もしそれがうまくいっていれば今回も
同じ戦法を使って1点を守ることができたと思うのだが、
とにかくジーコは攻めるのか、守るのかをはっきりと選手に伝えるべき
です。特に通訳としてレギュラーポジションを与えているサントスを
通じて伝えるべきです。でないといつもポカをするサントスをレギュラー
にしておく意味が全くないのです。
いつもそうだけどサントスは集中力が足りないのか必ず中盤でボールを
奪われてシュートまでもっていかれることがあまりにも多いのです。
でもいつもはサイドから上がっていきセンターにボールを出すのでチャラ
になっているのだが、機能はまったくそれができず、サントスを使ってる
意味がなかったと思う。
次回のクロアチア戦ではもし日本が2点差で勝っていたらこのワントップ
で固める方式をすべきです。
ガンバレ日本!!
このままだとあのバカ国民の韓国に言いたい放題言われてしまうぞ!
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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