>Re: A Sence of Humor
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2006/04/26 15:13 投稿番号: [94048 / 99628]
>いずれにせよ、私へのその種の警告は無意味です。「どなたか」とのやり取りからもわかるように、それに対する私の姿勢は基本的には無視、これに尽きています。
その無視されている「どなたか」だ。
退場勧告の意味をよく捉えて頂きたい。
自分自身の書き込み、スタンスのどこが「問題」でどうすればいいのか。
自身の書き込みで、
>これ自体はいいんですよ。しかし、いい加減な嘘はやめろ、差別陵辱蔑視は慎め、と私はいさめてるだけなんです。
それこそ「徒労」であることは理解できているはずだ。
「差別陵辱蔑視」を問題視したい「気持ちはわかる」。しかしそれを他人に問いかけたいのなら「それ相応」のスタンスで臨まないと他人は応えない。
他人に慎んでほしいという「真摯な気持ち」があるのか、或いは「主義主張が違う人間に嫌がらせ」をしているのか、ここで書き込みをしている多くのものは「後者」でしか解釈できない。
よって「退場勧告」をしている。あなたの表現や単語の使い方の「個々の部分」を問題にしていない。
文章全体から解き放たれる意思を感じるからこそ「退場勧告」をしている。
ここでお互いに意見を書いていても、そしてお互いの意見を見ていてもそれはお互いにとって不幸でしかない。もちろん「無視リスト」という機能もあるがそれは現状自分もあなたも使っていないようだ。
感情的に使えない。自分はそう。気分の悪い書き込みであってもここのトピックの流れはつかみたいから。
そしてあなたの出現以来荒れている。
はこぶねさんの質問に対しても、
>>そろそろ、批判ではなく、主張をされるべきではないでしょうか
>申し訳ないのですが、そのご期待には添えかねます。
という返答。皆が望んでいることはその「主張」を展開されることである。だから12月の時点ではそのスタンスはともかく曲がりなりにも主張は感じたので「退場勧告」はしなかった。しかし今のあなたにはもううんざり。意見を主張をする場所。それを「しない」のなら潔く「去る」べき。
他人を諫めたいのならそれ相応の態度が必要であることは言うまでもない。自分が要求しているのはその態度。「差別蔑視陵辱」がいけないのなら「何故」駄目なのか、そしてその見解はどういう理由から「差別」に当たるのかを証明する必要がある。はこぶねさんもそれを「主張せよ」とおっしゃっている。
それをやる気があるのなら「退場勧告」は撤回する。しかしそれが出来ないのなら「退場せよ」ということ。
言葉遣いは「表現の自由」である。認める。自分のことをガキとでもレイシストとでもなんとでも呼んでもらって結構。
ただ、他人が「どういう意見を望んでいるか」をよく感じてもらいたい。
歴史を学ぶということは「魂を感じること」と書いた。
魂を感じる歴史を理解できない人間は他人の気持ちに配慮もすることが出来ないのか?
そうではないのなら「真摯に」向き合って頂きたい。
無視も結構。ヤフーには「無視リスト」もあるからそれを活用するのも結構。ただ、読んでいるのなら自分の「気持ち」には応えて欲しい。
「真摯に向き合え」。他人の気持ちが理解できないのなら「退場せよ」ということ。
差別、蔑視、陵辱は駄目だという主張をされるのなら、ひだりのの気持ちにも向き合えるはずだ。
その態度は甚だ不愉快。主張をするのか「退場」をするのか、いずれかをお願いしたい。
その無視されている「どなたか」だ。
退場勧告の意味をよく捉えて頂きたい。
自分自身の書き込み、スタンスのどこが「問題」でどうすればいいのか。
自身の書き込みで、
>これ自体はいいんですよ。しかし、いい加減な嘘はやめろ、差別陵辱蔑視は慎め、と私はいさめてるだけなんです。
それこそ「徒労」であることは理解できているはずだ。
「差別陵辱蔑視」を問題視したい「気持ちはわかる」。しかしそれを他人に問いかけたいのなら「それ相応」のスタンスで臨まないと他人は応えない。
他人に慎んでほしいという「真摯な気持ち」があるのか、或いは「主義主張が違う人間に嫌がらせ」をしているのか、ここで書き込みをしている多くのものは「後者」でしか解釈できない。
よって「退場勧告」をしている。あなたの表現や単語の使い方の「個々の部分」を問題にしていない。
文章全体から解き放たれる意思を感じるからこそ「退場勧告」をしている。
ここでお互いに意見を書いていても、そしてお互いの意見を見ていてもそれはお互いにとって不幸でしかない。もちろん「無視リスト」という機能もあるがそれは現状自分もあなたも使っていないようだ。
感情的に使えない。自分はそう。気分の悪い書き込みであってもここのトピックの流れはつかみたいから。
そしてあなたの出現以来荒れている。
はこぶねさんの質問に対しても、
>>そろそろ、批判ではなく、主張をされるべきではないでしょうか
>申し訳ないのですが、そのご期待には添えかねます。
という返答。皆が望んでいることはその「主張」を展開されることである。だから12月の時点ではそのスタンスはともかく曲がりなりにも主張は感じたので「退場勧告」はしなかった。しかし今のあなたにはもううんざり。意見を主張をする場所。それを「しない」のなら潔く「去る」べき。
他人を諫めたいのならそれ相応の態度が必要であることは言うまでもない。自分が要求しているのはその態度。「差別蔑視陵辱」がいけないのなら「何故」駄目なのか、そしてその見解はどういう理由から「差別」に当たるのかを証明する必要がある。はこぶねさんもそれを「主張せよ」とおっしゃっている。
それをやる気があるのなら「退場勧告」は撤回する。しかしそれが出来ないのなら「退場せよ」ということ。
言葉遣いは「表現の自由」である。認める。自分のことをガキとでもレイシストとでもなんとでも呼んでもらって結構。
ただ、他人が「どういう意見を望んでいるか」をよく感じてもらいたい。
歴史を学ぶということは「魂を感じること」と書いた。
魂を感じる歴史を理解できない人間は他人の気持ちに配慮もすることが出来ないのか?
そうではないのなら「真摯に」向き合って頂きたい。
無視も結構。ヤフーには「無視リスト」もあるからそれを活用するのも結構。ただ、読んでいるのなら自分の「気持ち」には応えて欲しい。
「真摯に向き合え」。他人の気持ちが理解できないのなら「退場せよ」ということ。
差別、蔑視、陵辱は駄目だという主張をされるのなら、ひだりのの気持ちにも向き合えるはずだ。
その態度は甚だ不愉快。主張をするのか「退場」をするのか、いずれかをお願いしたい。
これは メッセージ 94047 (parkavenuecanada さん)への返信です.
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