Re: やはり口封じ?
投稿者: werehost 投稿日時: 2006/01/23 21:34 投稿番号: [93418 / 99628]
野口氏は死亡時、サウナ着を着ていたそうだ。
まさか死ぬためだけに着替えるとも思えない。
シャワーを浴びてさっぱりしてから自殺したと考えるしかない。
つまり一度風呂に入ったことになる。
ここで「はた」と思いつく。
自殺するなら、湯船に浸かって手首を切るだけですむ。
水中だと傷がふさがらないから、リストカットだけで死ねる。
なにも無理に首を切ったり腹を裂いたりする必要はないのだ。
私なら何度もあちこち切るよりも、湯船で一カ所切る死を選ぶ。
なぜ、より苦しい死に方を選んだのだろうか。
さらに彼はチェックインの際、偽名を使っていたそうだ。
免許証ですぐ本人と確認できたそうだから、自分の死を隠そうとしたわけではなかろう。
自殺するのに、偽名を使う必要などあるのだろうか?
偽名を使うのは普通、身を隠す時だろう。
自殺の邪魔をされないため、の線もあるにはある。
11時半にチェックイン
2時半に非常ボタンが押されている。たった三時間である。
数日過ごすわけでもあるまい、チェックインの名義から自分の居所がバレることを恐れたとは考えにくい。
そもそもなぜ沖縄?
死ぬのに場所の移動が必要なのか。
死ぬためというよりは、身を隠すためと考えた方が自然だ。
荒らされた形跡が無いと言うが、不意打ちなら部屋は荒れないだろう。
顔見知りか、ホテルの従業員なら、不自然なく部屋に入れる。
返り血の処理さえうまくやれば、他殺ということも考えられる気がしてきた。
これは メッセージ 93410 (werehost さん)への返信です.
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