Re: またLDのデブがやりよった!
投稿者: werehost 投稿日時: 2006/01/21 00:01 投稿番号: [93407 / 99628]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060119-00000208-yom-soci
>午後2時35分ごろ、室内の非常ブザーが鳴り、ホテル従業員が合鍵で入ったところ、ベッドの上であおむけに倒れていた。手首などに切り傷があり、そばに小型の包丁(刃渡り約10センチ)が落ちていた。
まず違和感があったのが非常ブザー
自殺を図ったのに非常ブザーを鳴らすか?
のぞき見したスポーツ紙によると「両手首、首の左右、割腹」とあった。
これが本当なら、片方の手首を切ったあと、切った方の血まみれの手で包丁を握り、健全な手首を切ったことになる。これは不自然だ。
自殺で両手首はないだろう。
首や腹を切った後で手首とは考えづらいので、手首の後で首とか腹とかになる。
右利きとして考えれば、こうなる。
まず右手で包丁を握り、左手首を切る。
左手に持ち替えて右手首を切る。
再度右手に持ち直して首を両側切る。
さらに逆手に持ち直して腹を裂く。
自分で切るのは大変じゃなかろうか?
あまりに不自然だ。
しかも包丁を抜いている。落ちていた場所が気になる。
そこまで一生懸命自殺したのに、結局非常ブザー鳴らしている。
即断は避けねばいけないが、ナイフによる戦闘術のひとつに当てはまる気がする。
まず相手の手首を切ってから急所を切る。
両手首を切って抵抗力を無くしたところで、さらに首などを……
即断はいけないけれど、つい「口封じ」の単語が浮かんでしまう。
【両手首】と言っているのはスポーツ紙の小見出しだけだから。
これは メッセージ 93393 (bj2680 さん)への返信です.
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