反日日本人
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2005/12/15 06:36 投稿番号: [93031 / 99628]
>ただ、私が、「いくらか首を傾げたくなる内容」と書いたのは、歴史教科書を指してではなく、hidarino5 さんが書かれた内容に関してのことです。
なるほどそれは読み違えました。失礼しました。
自分が駄目だと思っているのは「反日日本人」です。日本に生まれ同じ日本人を先祖に持ち、日本の国益を享受しているにもかかわらず、日本の国益に適わない主張をして行動をしている日本人です。
韓国人や中国人が「反日」を国是とし叫ぶのは韓国や中国の国益に適う部分もありますからそれはそれでいいのではとも思いますが、日本人でありながら「反日」を叫ぶ人間と言うのが非常に許しがたいものがあります。国益を享受していながら反日を叫ぶと言うことは、国益のために日々がんばっている市井の人々に対する裏切り行為でもあるわけです。
その「反日日本人」の主張は「韓国」の主張と一致します。
靖国神社の参拝なんかがそうです。
反日日本人は「隣国が反対するから辞めろ」と主張するわけです。しかし、「日本国内の宗教施設に日本人がどのように接しようと関係ない」のが外国であるのは「世界の常識」であるはずです。もちろん首相でもそうです。とくに心の問題ですから。また、首相に参拝して欲しい勢力ももちろん日本国内に多くいます。自分も含めて。
ところが反日日本人は「隣国が反対する」ということを言い出します。
そこで首相の行動に関してまず何を一番に考えるのかということになると思いますがそれは「国益」であることには異論はないと思います。
ここでいう「国益」と言うのは何かと言うことですよね。
自分は「国難に殉じても後々まで子々孫々がしっかりとお祭をしてくれる」ことがそういう職種の方々の士気を高めひいては国益につながるものと思っていますし、また国難に殉じたご先祖様に対してもお祭しないと言うことはとんでもない裏切り行為だと考えています。お国のために命を落としたのにその子々孫々が犯罪者呼ばわりをして、また「靖国神社の神様になれる」と信じて亡くなったのにそのお祭をしないというのはどういうことかと思うわけです。
そこには外国人などは関係ありません。それは国益のためになくなった方々への弔いだからです。
話はずれましたが、国益に適う行為を考えると、ご先祖様に失礼のなく、そして現在の国防に携わる方々の、そして他の多くの国民の士気を高めるためには靖国神社参拝は首相の当然の公務だと考えます。
隣国は反対しています。それは事実です。しかしその結果何か日本の国益が損なわれたのかを考えてみてください。
国益の一つに経済力というものがありますが、経済力の一つの指標に「平均株価」という数値があると思います。日経平均株価もまた中国関連銘柄も「首相の靖国参拝で値動きしていない」というのが市場の評価です。
要は、「首相が靖国神社に参拝しても国民の財産は目減りしていない」ということです。国益は全く損なわれていないのです。
そこでまた「隣国の国民の感情」と言いますが、日本の総理大臣は「日本」の総理大臣です。「自国民」の国民感情を考えるのが優先です。そして日本の国難に殉じた日本人の感情もです。
日本国内の世論は「隣国がどうのこうの」で参拝反対という声があり、参拝をしてほしいという世論を押しています。その「隣国がどうのこうの」という世論が「事実をきちんと認識」してくれたら首相の靖国参拝ももっと堂々と出来るでしょう。
隣国の世論がどうのこうのという世論を誘導しているのが所謂「反日日本人」です。
こういう世論を誘導しようとしている人はもうどうにもなりません。ただ、そういう誘導に影響される世論は事実認識をしてもらうことによって何とかなると思っています。
そんなわけでまず「事実認識」、そして韓国の主張の適当さを批判していくという流れになるわけです。
韓国は反日を国是としているのは百も承知しておりますが、その韓国が「余計な主張」をしてこなければ日本国内の反日勢力もおとなしくなるわけです。そのためにも韓国には頓珍漢な主張をしてもらうのは迷惑だと思っています。
例えば、「日本は今近隣のアジア諸国と仲が悪い」とマスコミなんかで言われています。そしてあたかもそれが悪いというスタンスで。
では逆に考えてみてください。「韓国は今近隣のアジア諸国と仲が悪い」とか「中国は今近隣のアジア諸国と仲が悪い」という図式はどうでしょう?
全く逆も言える訳です。反日日本人の特性としてその原因を日本にのみ求め日本の行動のみを規制する発想をしてくるわけですが、その逆も出来るわけです。
なるほどそれは読み違えました。失礼しました。
自分が駄目だと思っているのは「反日日本人」です。日本に生まれ同じ日本人を先祖に持ち、日本の国益を享受しているにもかかわらず、日本の国益に適わない主張をして行動をしている日本人です。
韓国人や中国人が「反日」を国是とし叫ぶのは韓国や中国の国益に適う部分もありますからそれはそれでいいのではとも思いますが、日本人でありながら「反日」を叫ぶ人間と言うのが非常に許しがたいものがあります。国益を享受していながら反日を叫ぶと言うことは、国益のために日々がんばっている市井の人々に対する裏切り行為でもあるわけです。
その「反日日本人」の主張は「韓国」の主張と一致します。
靖国神社の参拝なんかがそうです。
反日日本人は「隣国が反対するから辞めろ」と主張するわけです。しかし、「日本国内の宗教施設に日本人がどのように接しようと関係ない」のが外国であるのは「世界の常識」であるはずです。もちろん首相でもそうです。とくに心の問題ですから。また、首相に参拝して欲しい勢力ももちろん日本国内に多くいます。自分も含めて。
ところが反日日本人は「隣国が反対する」ということを言い出します。
そこで首相の行動に関してまず何を一番に考えるのかということになると思いますがそれは「国益」であることには異論はないと思います。
ここでいう「国益」と言うのは何かと言うことですよね。
自分は「国難に殉じても後々まで子々孫々がしっかりとお祭をしてくれる」ことがそういう職種の方々の士気を高めひいては国益につながるものと思っていますし、また国難に殉じたご先祖様に対してもお祭しないと言うことはとんでもない裏切り行為だと考えています。お国のために命を落としたのにその子々孫々が犯罪者呼ばわりをして、また「靖国神社の神様になれる」と信じて亡くなったのにそのお祭をしないというのはどういうことかと思うわけです。
そこには外国人などは関係ありません。それは国益のためになくなった方々への弔いだからです。
話はずれましたが、国益に適う行為を考えると、ご先祖様に失礼のなく、そして現在の国防に携わる方々の、そして他の多くの国民の士気を高めるためには靖国神社参拝は首相の当然の公務だと考えます。
隣国は反対しています。それは事実です。しかしその結果何か日本の国益が損なわれたのかを考えてみてください。
国益の一つに経済力というものがありますが、経済力の一つの指標に「平均株価」という数値があると思います。日経平均株価もまた中国関連銘柄も「首相の靖国参拝で値動きしていない」というのが市場の評価です。
要は、「首相が靖国神社に参拝しても国民の財産は目減りしていない」ということです。国益は全く損なわれていないのです。
そこでまた「隣国の国民の感情」と言いますが、日本の総理大臣は「日本」の総理大臣です。「自国民」の国民感情を考えるのが優先です。そして日本の国難に殉じた日本人の感情もです。
日本国内の世論は「隣国がどうのこうの」で参拝反対という声があり、参拝をしてほしいという世論を押しています。その「隣国がどうのこうの」という世論が「事実をきちんと認識」してくれたら首相の靖国参拝ももっと堂々と出来るでしょう。
隣国の世論がどうのこうのという世論を誘導しているのが所謂「反日日本人」です。
こういう世論を誘導しようとしている人はもうどうにもなりません。ただ、そういう誘導に影響される世論は事実認識をしてもらうことによって何とかなると思っています。
そんなわけでまず「事実認識」、そして韓国の主張の適当さを批判していくという流れになるわけです。
韓国は反日を国是としているのは百も承知しておりますが、その韓国が「余計な主張」をしてこなければ日本国内の反日勢力もおとなしくなるわけです。そのためにも韓国には頓珍漢な主張をしてもらうのは迷惑だと思っています。
例えば、「日本は今近隣のアジア諸国と仲が悪い」とマスコミなんかで言われています。そしてあたかもそれが悪いというスタンスで。
では逆に考えてみてください。「韓国は今近隣のアジア諸国と仲が悪い」とか「中国は今近隣のアジア諸国と仲が悪い」という図式はどうでしょう?
全く逆も言える訳です。反日日本人の特性としてその原因を日本にのみ求め日本の行動のみを規制する発想をしてくるわけですが、その逆も出来るわけです。
これは メッセージ 93030 (parkavenuecanada さん)への返信です.
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