続き ワールドカップの不正と・
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2005/12/15 01:22 投稿番号: [93023 / 99628]
暴力行為ももちろん勝つための「教育」かもしれません。自分も一概に暴力を否定する立場ではありません。日本でも体育会系の部活では体罰はありますが、韓国の実態はそういうものではありません。
「勝つ」目的が「メダル」のためです。ここにはふれられてませんが、韓国では「ショートトラック」が強く、スピードスケートやフィギュアでは世界の選手が出てきていないのです。その理由はお察しいただけるとは思いますが「国家でショートトラックの選手を育成している」からです。
個人が楽しんでスピードスケートをやってきた延長線上にあるメダルではなく国威発揚のために国家プロジェクトで獲得するのがメダルと言う構図なのです。ですから競技人口が少ない「ショートトラック」が強いのに本来競技人口が多く初心者が興味を示すであろうスピードスケートで世界的な選手がいないのです。
体格面だとかの不利は勿論あります。それは日本人も同様です。しかし日本人では例えば清水選手や女子では橋本選手のように世界に通用する選手が出てきます。
また、体格面の不利を技術や戦術で補ってきたのが日本のスポーツです。そうして「楽しみ」の延長線上でメダルを獲得してきて、またJリーグやプロ野球などのプロスポーツがあるわけです。
逆に韓国やあとは旧共産圏にもいえますが「国威発揚」のためにスポーツを利用し「メダルの数」だけにこだわってきた結果が韓国の獲得メダルの競技に出てきているわけです。
http://www.nikkansports.com/ns/soccer/emperorscup/2004/emperors_history.html
サッカーは韓国の「国技」です。特に歴史は古く日本領のときから盛んでした。京城蹴球団が天皇杯を獲得したこともあります。興文中学ってのも朝鮮半島のチームですね。京城蹴球団はもちろん朝鮮人のチームです。そのくらい盛んでした。日本内地では野球が盛んでしたが朝鮮半島では野球に比べてサッカーが盛んでした。そのような中サッカーだけは支配者であった日本人に勝てる分野として熱狂するわけなんですね。そしてそのまま「サッカーの国家代表」は盛り上るという形が出来てきたわけです。
そこでワールドカップの話に戻るのですが、日本の場合と韓国の場合とでは明らかにスタンスが違うんですね。日本も勿論勝つためにやってるわけですがそれは「プロとして」の部分です。韓国の場合は「国家ぐるみ」なんですよね。誘致からそうなんですが日本に負けてはいけないというのが出てるんですよね。
もちろん「推測の域」は出ない部分はありますが、不正に関しても「状況証拠」とそういう行為をするだけのバックボーンは充分あるのが韓国なんですよね。
思えば「日本に勝ちたい」と思うところに韓国の不幸があるわけなんですが、韓国人のメンタルが何を重視して、そして国家でどういうことをしてきたかを考え、そして状況証拠を複合的に考えると「不正をした」と言えるのです。
もちろんそれを明らかに出来るのはFIFAだけですから未来永劫状況証拠だけにはなるんですが、だから「批難がおかしい」という話にはなってこないくらいバックボーンがしっかりしているのが「韓国誤審問題」なのです。
「勝つ」目的が「メダル」のためです。ここにはふれられてませんが、韓国では「ショートトラック」が強く、スピードスケートやフィギュアでは世界の選手が出てきていないのです。その理由はお察しいただけるとは思いますが「国家でショートトラックの選手を育成している」からです。
個人が楽しんでスピードスケートをやってきた延長線上にあるメダルではなく国威発揚のために国家プロジェクトで獲得するのがメダルと言う構図なのです。ですから競技人口が少ない「ショートトラック」が強いのに本来競技人口が多く初心者が興味を示すであろうスピードスケートで世界的な選手がいないのです。
体格面だとかの不利は勿論あります。それは日本人も同様です。しかし日本人では例えば清水選手や女子では橋本選手のように世界に通用する選手が出てきます。
また、体格面の不利を技術や戦術で補ってきたのが日本のスポーツです。そうして「楽しみ」の延長線上でメダルを獲得してきて、またJリーグやプロ野球などのプロスポーツがあるわけです。
逆に韓国やあとは旧共産圏にもいえますが「国威発揚」のためにスポーツを利用し「メダルの数」だけにこだわってきた結果が韓国の獲得メダルの競技に出てきているわけです。
http://www.nikkansports.com/ns/soccer/emperorscup/2004/emperors_history.html
サッカーは韓国の「国技」です。特に歴史は古く日本領のときから盛んでした。京城蹴球団が天皇杯を獲得したこともあります。興文中学ってのも朝鮮半島のチームですね。京城蹴球団はもちろん朝鮮人のチームです。そのくらい盛んでした。日本内地では野球が盛んでしたが朝鮮半島では野球に比べてサッカーが盛んでした。そのような中サッカーだけは支配者であった日本人に勝てる分野として熱狂するわけなんですね。そしてそのまま「サッカーの国家代表」は盛り上るという形が出来てきたわけです。
そこでワールドカップの話に戻るのですが、日本の場合と韓国の場合とでは明らかにスタンスが違うんですね。日本も勿論勝つためにやってるわけですがそれは「プロとして」の部分です。韓国の場合は「国家ぐるみ」なんですよね。誘致からそうなんですが日本に負けてはいけないというのが出てるんですよね。
もちろん「推測の域」は出ない部分はありますが、不正に関しても「状況証拠」とそういう行為をするだけのバックボーンは充分あるのが韓国なんですよね。
思えば「日本に勝ちたい」と思うところに韓国の不幸があるわけなんですが、韓国人のメンタルが何を重視して、そして国家でどういうことをしてきたかを考え、そして状況証拠を複合的に考えると「不正をした」と言えるのです。
もちろんそれを明らかに出来るのはFIFAだけですから未来永劫状況証拠だけにはなるんですが、だから「批難がおかしい」という話にはなってこないくらいバックボーンがしっかりしているのが「韓国誤審問題」なのです。
これは メッセージ 93021 (hidarino5 さん)への返信です.
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