バーレーンが誤審を主張
投稿者: janky_jack 投稿日時: 2005/11/18 18:16 投稿番号: [92846 / 99628]
吉田主審の誤審で再試合で敗者復活するも、コロンビア人主審の誤審で本大会進出を閉ざされたバーレーン。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/wcup/06germany/preliminary/headlines/200511 18/20051118-00000007-spnavi-spo.html
>トリニダード・トバゴとのプレーオフの終了間際にアーメド・ハッサンのゴールが取り消されたことで、バーレーンの怒りが爆発している。コロンビア人のオスカル・フリアン・ルイス主審の判定に対して、このペルシャ湾の小国のサッカー協会はFIFA(国際サッカー連盟)に正式な抗議を行った。
なにかがおかしい。
なんのためにわざわざ対ウズベキスタン戦を再試合にしたのか?
今にしても思えば、「日本人審判のせいでこんな事態になった」という世論工作ではなかったか、と疑う。
しかも、せっかく敗者復活したバーレーンのチャンスを奪ったのは、中南米出身の審判(エクアドルじゃないが)。
そこまで日本および日本人の悪評を立てなくては気がすまないのは、スイス人のFIFA会長ゼップ・ブラッターではあるまい。
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