「言論の自由」を理解出来ぬサヨ等に抗せよ
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2005/07/31 23:11 投稿番号: [92324 / 99628]
反日バカ等は今もやってるコトは同じだナ。
形態はチョイ異なるが 参照↓
http://haniwa82.hp.infoseek.co.jp/meigen/crime.html
2005年07月30日
反日団体の圧力に屈した総社市 〜未来の子供達の為に圧力に屈しないで下さい〜中学歴史教科書 岡山・総社市教委 扶桑社採択を断念 抗議相次ぎ一転:産経
岡山県総社市教委は29日、臨時教育委員会を開き、来春から使用する中学歴史教科書として大阪書籍の教科書を採択した。同市は当初、新しい歴史教科書をつくる会のメンバーらが執筆した扶桑社の歴史教科書の採択を目指して共同採択地区の離脱を文部科学省に要望していたが、一転して断念した。
これに先立つ同日午前、中山成彬文科相は閣議後記者会見で、岡山県教委から事情を聴く意向を明らかにした上で、採択期間中の採択地区変更は可能との見解を示していた。
総社市が扶桑社採択を求めていることが報道されたこの日、市役所には抗議の電話や電子メールが相次いだ。
竹内洋二市長は「いったん決めたことは貫いてほしかったが、教育委員会には介入できない。私としては扶桑社の教科書が最もふさわしいという見解に変わりはない。大臣にまで見解を出していただいて申し訳ない」と話している。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで
悲しむべき出来事です。総社市は、一旦扶桑社の教科書を採択していましたが、共同採択地域では別の教科書が選ばれた為、共同採択地域から外れて、市単独で教科書採択ができるかどうかを文科相に打診していました。(最小採択地域は市か郡となっている為)そして中山文科相も可能との見解を示したにも関わらず、断念することとなりました。理由は執拗な抗議の為です。
ここで問題なのは、扶桑社が選ばれなかったことではなく、一度採択されたものが、抗議や圧力に屈して変更されてしまったということです。許されるべきことではありません。
総社市の教育委員会は検定を通った教科書を精査した結果、自治区の子供達が学習するに最も良い教科書として扶桑社のものを選んだのです。それが不当な抗議により覆されてしまったというのは、抗議する方はもちろんのこと、ことなかれ主義に走ってしまった教育委員会にも問題があると言わざるを得ません。気持はわからなくもないですが、将来の子供達の為に、不当な抗議に屈するようなことはして欲しくなかったです。
執拗な嫌がらせや度を超した抗議にも関わらず、扶桑社の教科書を選定した栃木県の大田原市の選定委員の言葉が思い出されます。
「騒ぎになるのは覚悟している。でも、子供たちのためにしっかりと選びたい」
やはり、このような事件が多発すると、教科書採択制度の改革が必要だと感じます。選定の途中経過や会議を非公開としたり、選定期間中の抗議活動などを罰する法制化が必要です。
最後に全国の教育委員会の選定員の方に主張します。
どの教科書を選んでもかまいませんが、抗議や圧力に屈することなく、一番良いと思った教科書を未来を担う子供達の為に選定して下さい。その結果により、抗議されたり非難されたりする理由は決してありません。
私は以上のような内容のメールを総社市に送り、再考をお願いしてみました。もし今更覆されなかったとしても、主張はすべきです。同じ考えの方がいましたら、是非皆さんも自分の考えを送ってみて下さい。また総社市だけではなく、反日団体が妨害活動を展開している自治体や、自分の地域の自治体にも意見を送ってみて下さい。以下に、総社市と、扶桑社の教科書優勢と聞きつけた反日団体が抗議活動を展開している自治体のメールアドレスを記載します。
http://blog.livedoor.jp/lancer1/
形態はチョイ異なるが 参照↓
http://haniwa82.hp.infoseek.co.jp/meigen/crime.html
2005年07月30日
反日団体の圧力に屈した総社市 〜未来の子供達の為に圧力に屈しないで下さい〜中学歴史教科書 岡山・総社市教委 扶桑社採択を断念 抗議相次ぎ一転:産経
岡山県総社市教委は29日、臨時教育委員会を開き、来春から使用する中学歴史教科書として大阪書籍の教科書を採択した。同市は当初、新しい歴史教科書をつくる会のメンバーらが執筆した扶桑社の歴史教科書の採択を目指して共同採択地区の離脱を文部科学省に要望していたが、一転して断念した。
これに先立つ同日午前、中山成彬文科相は閣議後記者会見で、岡山県教委から事情を聴く意向を明らかにした上で、採択期間中の採択地区変更は可能との見解を示していた。
総社市が扶桑社採択を求めていることが報道されたこの日、市役所には抗議の電話や電子メールが相次いだ。
竹内洋二市長は「いったん決めたことは貫いてほしかったが、教育委員会には介入できない。私としては扶桑社の教科書が最もふさわしいという見解に変わりはない。大臣にまで見解を出していただいて申し訳ない」と話している。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで
悲しむべき出来事です。総社市は、一旦扶桑社の教科書を採択していましたが、共同採択地域では別の教科書が選ばれた為、共同採択地域から外れて、市単独で教科書採択ができるかどうかを文科相に打診していました。(最小採択地域は市か郡となっている為)そして中山文科相も可能との見解を示したにも関わらず、断念することとなりました。理由は執拗な抗議の為です。
ここで問題なのは、扶桑社が選ばれなかったことではなく、一度採択されたものが、抗議や圧力に屈して変更されてしまったということです。許されるべきことではありません。
総社市の教育委員会は検定を通った教科書を精査した結果、自治区の子供達が学習するに最も良い教科書として扶桑社のものを選んだのです。それが不当な抗議により覆されてしまったというのは、抗議する方はもちろんのこと、ことなかれ主義に走ってしまった教育委員会にも問題があると言わざるを得ません。気持はわからなくもないですが、将来の子供達の為に、不当な抗議に屈するようなことはして欲しくなかったです。
執拗な嫌がらせや度を超した抗議にも関わらず、扶桑社の教科書を選定した栃木県の大田原市の選定委員の言葉が思い出されます。
「騒ぎになるのは覚悟している。でも、子供たちのためにしっかりと選びたい」
やはり、このような事件が多発すると、教科書採択制度の改革が必要だと感じます。選定の途中経過や会議を非公開としたり、選定期間中の抗議活動などを罰する法制化が必要です。
最後に全国の教育委員会の選定員の方に主張します。
どの教科書を選んでもかまいませんが、抗議や圧力に屈することなく、一番良いと思った教科書を未来を担う子供達の為に選定して下さい。その結果により、抗議されたり非難されたりする理由は決してありません。
私は以上のような内容のメールを総社市に送り、再考をお願いしてみました。もし今更覆されなかったとしても、主張はすべきです。同じ考えの方がいましたら、是非皆さんも自分の考えを送ってみて下さい。また総社市だけではなく、反日団体が妨害活動を展開している自治体や、自分の地域の自治体にも意見を送ってみて下さい。以下に、総社市と、扶桑社の教科書優勢と聞きつけた反日団体が抗議活動を展開している自治体のメールアドレスを記載します。
http://blog.livedoor.jp/lancer1/
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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