「嫌韓流」ソウル新聞のすごい記事
投稿者: ogdisk 投稿日時: 2005/07/27 15:13 投稿番号: [92292 / 99628]
※日本では広告拒否、週刊誌の記事掲載も取りやめ・・・
■ 2005/7/27 今日のぐだぐだ
皆様、お買い上げありがとうございます。さて、「マンガ嫌韓流」情報。
朝日、読売、産経など主要紙全てに広告を断られたそうです。理由はわかりません。
本日の東京スポーツに記事が掲載されました。
文春から連絡があり、記事の掲載を見合わせることになったらしいです。
「ムハハのたかじん」(関西テレビ)で紹介されるらしいです。
ええと、ぐだぐだ日記の日付けの件ですが、1日早く記載しております。
ソース:著者のサイト日記
http://propellant.fc2web.com/
※が、しかし韓国では!
>大々的な販売攻勢を広げて大型書店たちの人気販売台に席を取っているこのマンガ
>右翼たちを先導するようだった
>信頼度を高めるために身悶えしたりした
>減らず口を開いた
>呪いを浴びせた
>けなそうとした
こんなに一生懸命なのに、日本のマスコミも取り上げてあげないと!
無視されたって、拗ねちゃうよ(韓国人が)
日本で「韓国嫌悪」マンガが出版 物議かもす
「日韓共同主催の2002年ワールドカップは韓国側が反則と誤審などで汚した」「韓国は戦後補償問題で永遠にお金とお詫びを要求する。弱腰の日本、不当だ」「韓国は竹島に灯台とヘリポートなどを建設、警備隊を常駐させて不法占拠を続けている」
韓国を卑下し責める内容が満載の日本マンガ「嫌韓流」が、26日発売された。先立って、日本の大型インターネット書店などで日本書籍部門前売り1位を記録して日韓ネチズン間に論難を起こしたマンガ本だ。
このマンガが市中に販売されながら、光復60周年を控えたネチズンたちの荒い反発など今後の大きい論難が予想される。
大々的な販売攻勢を広げて大型書店たちの人気販売台に席を取っているこのマンガがこれからいくら売れて行くか注目される。表紙には「あまりにも危険すぎて各社に出版拒否された問題作」と表記、右翼たちを先導するようだった。
この本はワールドカップサッカー、戦後補償問題、在日韓国人、「日本文化を盗む韓国」、反日マスコミの脅威、ハングルと韓国人、外国人参政権の問題、日韓併合の真実、竹島問題など9個のテーマ別で韓国を責めたり卑下している内容一辺倒だ。
これと共に「外が見えない可哀そうな民族」という評論家のコラムなど4編のコラムも一緒に収録し、信頼度を高めるために身悶えしたりした。特に韓国マスコミ非難に集中、マンガとコラムなどを通じて「植民地時代などに対する捏造報道を事とする」と減らず口を開いた。
ハングルに対しては呪いを浴びせた。
「ハングルが世界最優秀文字か?」と皮肉りながらハングル創製後頒布まで3年がかかったことに対して「宗主国である中国から反逆だと思われることを恐れたから」とけなそうとした。
特に「日本が朝鮮を統治する以前には朝鮮人の文字解読率が10%位にとどまっていたが、1910年の併合後、日本は学校教育で朝鮮語(ハングル)を必修課目にしてハングル普及が急速に進行された」
と主張した。
ソース:ソウル新聞
http://www.kdaily.com/news/newsView.php?id=20050727012001
Yahoo!JAPAN翻訳結果をなるべく修正
■ 2005/7/27 今日のぐだぐだ
皆様、お買い上げありがとうございます。さて、「マンガ嫌韓流」情報。
朝日、読売、産経など主要紙全てに広告を断られたそうです。理由はわかりません。
本日の東京スポーツに記事が掲載されました。
文春から連絡があり、記事の掲載を見合わせることになったらしいです。
「ムハハのたかじん」(関西テレビ)で紹介されるらしいです。
ええと、ぐだぐだ日記の日付けの件ですが、1日早く記載しております。
ソース:著者のサイト日記
http://propellant.fc2web.com/
※が、しかし韓国では!
>大々的な販売攻勢を広げて大型書店たちの人気販売台に席を取っているこのマンガ
>右翼たちを先導するようだった
>信頼度を高めるために身悶えしたりした
>減らず口を開いた
>呪いを浴びせた
>けなそうとした
こんなに一生懸命なのに、日本のマスコミも取り上げてあげないと!
無視されたって、拗ねちゃうよ(韓国人が)
日本で「韓国嫌悪」マンガが出版 物議かもす
「日韓共同主催の2002年ワールドカップは韓国側が反則と誤審などで汚した」「韓国は戦後補償問題で永遠にお金とお詫びを要求する。弱腰の日本、不当だ」「韓国は竹島に灯台とヘリポートなどを建設、警備隊を常駐させて不法占拠を続けている」
韓国を卑下し責める内容が満載の日本マンガ「嫌韓流」が、26日発売された。先立って、日本の大型インターネット書店などで日本書籍部門前売り1位を記録して日韓ネチズン間に論難を起こしたマンガ本だ。
このマンガが市中に販売されながら、光復60周年を控えたネチズンたちの荒い反発など今後の大きい論難が予想される。
大々的な販売攻勢を広げて大型書店たちの人気販売台に席を取っているこのマンガがこれからいくら売れて行くか注目される。表紙には「あまりにも危険すぎて各社に出版拒否された問題作」と表記、右翼たちを先導するようだった。
この本はワールドカップサッカー、戦後補償問題、在日韓国人、「日本文化を盗む韓国」、反日マスコミの脅威、ハングルと韓国人、外国人参政権の問題、日韓併合の真実、竹島問題など9個のテーマ別で韓国を責めたり卑下している内容一辺倒だ。
これと共に「外が見えない可哀そうな民族」という評論家のコラムなど4編のコラムも一緒に収録し、信頼度を高めるために身悶えしたりした。特に韓国マスコミ非難に集中、マンガとコラムなどを通じて「植民地時代などに対する捏造報道を事とする」と減らず口を開いた。
ハングルに対しては呪いを浴びせた。
「ハングルが世界最優秀文字か?」と皮肉りながらハングル創製後頒布まで3年がかかったことに対して「宗主国である中国から反逆だと思われることを恐れたから」とけなそうとした。
特に「日本が朝鮮を統治する以前には朝鮮人の文字解読率が10%位にとどまっていたが、1910年の併合後、日本は学校教育で朝鮮語(ハングル)を必修課目にしてハングル普及が急速に進行された」
と主張した。
ソース:ソウル新聞
http://www.kdaily.com/news/newsView.php?id=20050727012001
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これは メッセージ 92280 (kurounin_x さん)への返信です.
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