トッティのレッド
投稿者: sino1234562002 投稿日時: 2002/06/19 00:41 投稿番号: [9155 / 99628]
あれは本当におかしい。
トッティはあきらかに倒されていた。
しかし手をあげるなどしてPKをアピールすらしなかった。
しかしシュミレーションで退場
わけわからん。
トッティはあそこで倒れずに耐えなくてはいけなかったのか。
軸足に突っ込まれているのに耐えなくてはならなかったのか。
その他にも納得のいかない判定が多々あった。
一番の問題点は
「審判は反則の線を最後まで引けずにいた」ということ。
どこまでやったらファールで、どこまでやれば警告なのかの線が、まるでわからない試合だった。
イタリアは警告がですぎだったし、韓国に警告がでなさすぎだ。
イタリアは相手ゴール付近でファールをまるで取ってもらえない。しかし韓国は倒れればチャンスの場面でファールがもらえる。
今回のW杯はどんどん灰色になっていく。
ずっとサッカーを愛してきた俺だが今大会の、特に韓国戦を見ているとどんどんと興味を失ってしまう。
ミスジャッジは審判が人間である以上、ある程度はしょうがない。
しかし試合を通して片方に偏ることを許すことはできない。
審判の判定でゲームの勝敗は如何様にもなってしまう。
W杯の本番でこのような判定が続けば、世界中でW杯への興味を失う可能性は大いにあるはずだ。
今回のイタリア戦、前回のポルトガル戦、審判はやりすぎだ。
もう二度と韓国でW杯は開かないで欲しい。
そしてもう二度とこのような大会をしてはならない。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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