奈良県平群郡の騒音逮捕ばばあと、反日中国
投稿者: legend_panda 投稿日時: 2005/04/19 01:15 投稿番号: [91143 / 99628]
今の支那反日暴動は、「♪引越し引越し」とふとん叩いて騒音出したり、
夜中に83dBでエンドレスで音楽流しまくって周辺住民に迷惑を掛け続けていた、
奈良県平群郡の逮捕ババアと同じ。
気に食わないからと騒ぐ、
「あっちが悪いから騒ぐんじゃ〜、責任はあいつらだ〜」と騒ぐ。
話し合いにも一切応じず「引越し、引越し、早く引っ越せ」と騒ぐ。
いろいろな気に食わない理由を見つけてきては、騒ぐ。
アヘン戦争後に、支那がインドみたく全土イギリスの支配化にもなっていたら、
現在の支那の土地は小国が割拠して独立するようになっていたのかな?。
(その時に日清戦争が起こったかどうかは?)
それともやはり共産党が全部押さえつけて、その後ソ連の末期みたいに各国や民族が
「分離独立」して、三国志時代や五胡十六国時代のような小国連立で不安定な地域に
なってしまっていたのでしょうか。
考えてみると楽しいです。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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