西村慎吾が的を得た事を言ってる!
投稿者: taito8 投稿日時: 2005/04/15 17:07 投稿番号: [91108 / 99628]
一九二七年一月の南京事件。
これは、蒋介石の北伐軍が、南京に入城してから英米日の外国領事館を襲撃略奪し居留民を殺したた事件である。
この中国軍の暴力に対して、英米諸国は、揚子江に浮かべた軍艦から南京市内を砲撃して、自国民を救出した。
しかし、我が国は、幣原宥和外交によって、南京市内砲撃をせず、暴徒に対しても日中両軍衝突の事態に発展するのを恐れて無抵抗を貫いた。
その我が国の対中宥和と無抵抗の結果は?
北伐軍の暴力の攻撃対象は、ますます日本居留民に絞られたのである。そして、南京市内を砲撃して自国民を守る姿勢を示した英米等各国の居留民は、襲撃の対象から外された。
これが、歴史の教訓であり、中国人というものの本質を示している。つまり、中国は、寛容の精神、宥和の精神が通ずる相手ではないということである。
要するに中国人というのは弱みを見せたらとことんつけあがるということです。
日本人はサムライ精神がありもしケンカしても相手があやまれば許す文化を持っているが、朝鮮人、中国人の百姓文化はそれがなく、相手があやまれば、徹底的にやっつけるという文化なんだということをしっかりと認識すべきです。
溺れかけた犬は踏みつけるとかいうことわざみたいのが、朝鮮、中国にはあると以前に聞いたことがあるが、まさにそのとおりなのです。
日本人と中国、朝鮮人とは根本的に違うのだという認識のもとに交渉しないととんでもないことになるということです。
その例が従軍慰安婦問題である。
これは日本のサヨク作家が書いた本が取り上げられ、問題になったが、本人はフィクションだったと後で認めたが、すでに遅く、当時の自民党総裁のバカ河野が検証もせずに、さっさと謝ってしまったから大変、韓国人は謝ったのだから本当だったのだろうということで、教科書にまで書けといってきている始末です。
あのバカ河野はとりあえず相手が怒っているからあやまっておけと気楽に思ったのだろうが、とんでもないことになってしまったのです。
しかしそのバカが恥ずかしくもなく現在衆議院議長をやり先日中国に行ってまた謝罪をしてくるというあきれて物が言えないバカです。きりがないのでここでやめておきます。では
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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