大分合同新聞の素敵なコラム発見
投稿者: nikajdou_com 投稿日時: 2005/03/30 06:40 投稿番号: [90946 / 99628]
大分合同新聞
東西南北(ネット上のソースなし)
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/17530897.html韓国における反日運動は止まるところを知らず、「竹島の日」に対抗して「対馬の日」を制定しようという動きまで出てきた。
元寇の役の再現を図って対馬を韓国が占領するつもりだろうか▼
いうことすること支離滅裂である。靖国、従軍慰安婦、教科書問題は対日非難の定食メニューのようなもの、それに竹島などといった特別メニューが、そのつどつく。あの国の政権が変わる度に出てくる。彼らにとっては栄養たっぷりの「元気の素」かもしれないが、出される方はウンザリである。まるでダダッ子だ▼
彼らにいわせると、植民地支配、侵略戦争に敗れた日本、にもかかわらずちっとも反省が無い、そう見えるのだろう。だが、一面はそうかもしれないが、それは正確ではない。日本が敗れたのはアメリカに対してであって、韓国朝鮮と戦って負けたわけではない▼
実はそこに彼らの潜在的な欲求不満があるのだ。日本はケンカの相手を広げすぎて、敗れたが、その結果、韓国は頭を押さえつけられていた日本から解放された。もし日本があの戦争で韓国からも力で木っ端みじんに打ち負かされていたら、戦後の日韓関係はまったく違っていただろう▼
そうなれば、彼らにもひょっとしたら勝者の寛容さも生まれたかもしれない。
ところが負けたはずの日本が自分たちよりも一枚も二枚も上の実力をつけ、
大きな顔をしている。ウーン、憎き日本という怨念だけはそのまま蓄積されてしまった▼
では日韓関係の改善策は?
ある。対馬に攻め入った韓国に降参し、「克日」の勝利感に彼らを酔わせることだ。もちろん、できっこない相談なら、当分は反日メニューは消えそうもない。
大分合同新聞・・・・・・やるな。
ハングル板、電凸九州支部(*'-')ゞテシさんのご報告を転載させていただきました。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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