■福島瑞穂氏の不朽の迷言(ドンキ放火版)
投稿者: from_east_coast_255 投稿日時: 2005/03/16 22:46 投稿番号: [90800 / 99628]
凶悪犯人への過度な(この場合「異常な」の方が適切であると考えますが・・・)人権擁護といえば、先ず思い出すのが東大法学部卒の社民党福島瑞穂党首ですが、その歴史的「腐朽の迷言」が下記です。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5602/column/oum.htmlこの不朽の迷言のドンキ放火版は下記となるでしょう。
福島瑞穂
『精神薄弱者に対する逮捕、求刑など絶対反対。放火犯と言えども人権はある訳ですし、実名は絶対出してはならない。被疑者には傷一つ付けてはいけない。たとえ可燃物を持った放火犯と言えどもドンキ側は放火されないような対策を考えるべきです。』
田原総一郎
『そんな事して、また放火され、従業員および買い物客が焼死したら?』
福島
『それはドンキの責任ですし・・・』
(「ええっ〜」と言う驚きの声がスタジオ中に響き渡る。流石にまずいと思ったか福島は更に続けます)
福島
『それに犯人がそんなに放火するんだったら無理して営業する必要は無いと思うんですよ。店を閉店しても良い訳ですし・・・』
田原
『じゃあ、今回保釈した女性が別のドンキで放火したら?』
福島
『それはそれで別の問題ですしぃ〜』
スタジオじゅうに、『オイッ、オイッ』というスタッフ達の声が響き渡る。
これは メッセージ 90795 (i_am_zapanese さん)への返信です.
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