「チュンサンの家」、入場収入200万ウォン
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2005/01/10 01:09 投稿番号: [90445 / 99628]
春川市に月額100万ウォンで賃貸していたのを入場料方式に変更したら日額200万ウォンの収入。家主のノイローゼも全快したんじゃないか。
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/07/20050107000071.html
ホーム > 文化・芸能 > Drama 記事入力 : 2005/01/07 18:59
春川「チュンサンの家」、一日の入場収入200万ウォン
春川(チュンチョン)にある入場料5000ウォンの「チュンサンの家」は連日、多くの日本人観光客で賑わっている。
7日午後1時30分、春川市・昭陽(ソヤン)路にある「チュンサンの家」。日本のヨン様ファンが『冬のソナタ』でチュンサン(ペ・ヨンジュン扮す)が弾いたピアノの鍵盤に見入った後、テーブルの上に置かれた受話器を持って電話をかけるポーズを取りながら感動している。
福岡から来たというイノグチ・アユミさん(35)は「ドラマが現実のように身近に感じられる」と話し、ヨシムラ・トモコさん(24)は「この家に入った瞬間、『冬のソナタ』のストーリーが走馬燈のように駆け巡った」と感激した様子で語った。
有料化初日の今月3日、冷たい冬の雨が降ったにもかかわらず、約300人がこの場所を訪れ、4日以降は毎日400人以上の入場者数を記録している。このため一日の入場収入は150万〜200万ウォンに達する。
春川=金昌祐(キム・チャヌ)記者 cwkim@chosun.com
【特集】日本の「冬ソナ」ブーム
http://japanese.chosun.com/site/data/category/sonata/sonata-0.html
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/01/07/20050107000013.html
ホーム > 文化・芸能 > Drama 記事入力 : 2005/01/07 09:44
「チュンサンの家」有料化後も連日大盛況
江原(カンウォン)道・春川(チュンチョン)市・昭陽(ソヤン)路にあるドラマ『冬のソナタ』に登場した「チュンサンの」が今年から有料化されたが、相変らず多くの日本人観光客で賑わっている。
「チュンサンの家」は新年から5000ウォンの入場料が設定され、昼休みと日曜日を除いた平日午前9時から午後6時まで、日本人をはじめ海外からの観光客に開放されている。
しかし、当初の懸念とは異なり、毎日300〜400人の観光客が入場券を購入後、周辺や庭先で入場を待つ風景は今も変わりない。
この数は昨年ピークだった1日500〜800人に比べて多少減少したが、観光オフシーズンであることから大差はないものと見られる。
実際にこの場所を訪れる観光客は、韓流ブームによってドラマロケ地を直接訪れ、ピアノなどの小道具に触れて感懐に浸ることが目的なため、入場料が設定されたからと差ほど影響はないのだ。
しかし、韓国内の旅行会社や観光ガイドには、観光客に代わって入場券を購入したり、有料化についての案内をする必要があるため評判ではない。
某旅行会社のガイドは「突然の有料化で困惑している」としながらも、「ところがチュンサンの家を訪れる日本人観光客は、金額に対してはそれほど気にしていないようだ」と説明した。
春川市は昨年6月から、「チュンサンの家」の持ち主(65)と月100万ウォンの賃貸契約を結び、約10万人の海外からの観光客に無料開放してきたが、昨年12月に持ち主が肉体的、精神的に疲れたと言及したため、有料化を協議した。
これと関連してネット上では有料化は『冬のソナタ』のイメージに合わないといった主張と、個人の財産であるだけに有料化は問題ないという意見に二分されている。
チョソン・ドットコム
【特集】日本の「冬ソナ」ブーム
http://japanese.chosun.com/site/data/category/sonata/sonata-0.html
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/21/20041221000067.html
ホーム > 社会 記事入力 : 2004/12/21 18:30
「えっ、“チュンサンの家”が閉館するの?」
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春川「チュンサンの家」、一日の入場収入200万ウォン
春川(チュンチョン)にある入場料5000ウォンの「チュンサンの家」は連日、多くの日本人観光客で賑わっている。
7日午後1時30分、春川市・昭陽(ソヤン)路にある「チュンサンの家」。日本のヨン様ファンが『冬のソナタ』でチュンサン(ペ・ヨンジュン扮す)が弾いたピアノの鍵盤に見入った後、テーブルの上に置かれた受話器を持って電話をかけるポーズを取りながら感動している。
福岡から来たというイノグチ・アユミさん(35)は「ドラマが現実のように身近に感じられる」と話し、ヨシムラ・トモコさん(24)は「この家に入った瞬間、『冬のソナタ』のストーリーが走馬燈のように駆け巡った」と感激した様子で語った。
有料化初日の今月3日、冷たい冬の雨が降ったにもかかわらず、約300人がこの場所を訪れ、4日以降は毎日400人以上の入場者数を記録している。このため一日の入場収入は150万〜200万ウォンに達する。
春川=金昌祐(キム・チャヌ)記者 cwkim@chosun.com
【特集】日本の「冬ソナ」ブーム
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「チュンサンの家」有料化後も連日大盛況
江原(カンウォン)道・春川(チュンチョン)市・昭陽(ソヤン)路にあるドラマ『冬のソナタ』に登場した「チュンサンの」が今年から有料化されたが、相変らず多くの日本人観光客で賑わっている。
「チュンサンの家」は新年から5000ウォンの入場料が設定され、昼休みと日曜日を除いた平日午前9時から午後6時まで、日本人をはじめ海外からの観光客に開放されている。
しかし、当初の懸念とは異なり、毎日300〜400人の観光客が入場券を購入後、周辺や庭先で入場を待つ風景は今も変わりない。
この数は昨年ピークだった1日500〜800人に比べて多少減少したが、観光オフシーズンであることから大差はないものと見られる。
実際にこの場所を訪れる観光客は、韓流ブームによってドラマロケ地を直接訪れ、ピアノなどの小道具に触れて感懐に浸ることが目的なため、入場料が設定されたからと差ほど影響はないのだ。
しかし、韓国内の旅行会社や観光ガイドには、観光客に代わって入場券を購入したり、有料化についての案内をする必要があるため評判ではない。
某旅行会社のガイドは「突然の有料化で困惑している」としながらも、「ところがチュンサンの家を訪れる日本人観光客は、金額に対してはそれほど気にしていないようだ」と説明した。
春川市は昨年6月から、「チュンサンの家」の持ち主(65)と月100万ウォンの賃貸契約を結び、約10万人の海外からの観光客に無料開放してきたが、昨年12月に持ち主が肉体的、精神的に疲れたと言及したため、有料化を協議した。
これと関連してネット上では有料化は『冬のソナタ』のイメージに合わないといった主張と、個人の財産であるだけに有料化は問題ないという意見に二分されている。
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「えっ、“チュンサンの家”が閉館するの?」
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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