朝鮮メデイアの騒ぎをシカトすべき
投稿者: goseibai_1232 投稿日時: 2004/11/28 20:07 投稿番号: [90222 / 99628]
歴史教科書から強制連行などの記述の削除を求める運動をしている自民党有志の
「日本の前途と歴史教育を考える会」の座長だった中山文部大臣の発言。
日本の教科書は、政治家が悪いんだと思うが、
極めて自虐的な『日本は悪いことばっかしてきた』というもので満ち満ちていた時があった。
これは何とか直さないといかんということでやってきた。
どの国の歴史にも光と影はある。悪かったことは反省しないといけないが、
すべて悪かったという自虐史観にたって教育だけはしてはいけない。
これからの日本を生きる子供たちに、自分たちの民族や歴史に
誇りを持って生きていけるような教育をすることが大事だ
大臣になる前に座長だった立場から感じたことを述べた
今回、文科相になりましたから別の見方をしなきゃいかんのかな、
中立的に見ていかないといけないかなと思っている
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以上の文部大臣発言に朝鮮人が騒ぎ始めました。
従来の内閣だったら間違いなく大臣の首が飛んだことでしょう。
でも、小泉内閣はそんな悪しき慣例を打ち破るはずです。
この発言にダメ出しすると言うことは、朝鮮メデイアは
日本の全てが悪かったと言いたいのでしょうか。
でも、完全な悪はナチだけであり、日本はナチでありません。ましてや、
日本の朝鮮、台湾運営は歴史に例を見ない成功として評価されています。
インドパール判事が言われるとおり、朝鮮の新聞に
ミスリードされて自虐するのは止めるべきです。
パール判事
1952年11月6日
広島高裁における歓迎レセプションにて
「日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って卑屈・退廃に流されてゆくのを、
私は見過ごして平然たる訳にはいかない。
彼等の戦時宣伝の欺瞞を払拭せよ。誤った歴史は書き換えねばならない。」
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これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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