火事場泥棒
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2004/10/27 17:29 投稿番号: [90078 / 99628]
被災地の男性におれおれ詐欺、300万円被害
27日午前9時15分ごろ、新潟県大和町に住む50歳代の男性宅に、陸上自衛隊員を装った男から、「あなたの娘さんが川口町で交通事故を起こした。医療機関が満杯で交通もまひしている。相手の高校生2人は瀕死(ひんし)の重傷で、娘もけがをしており、病院に運ばなければならない。ヘリを飛ばすので、金を振り込んでくれ」との電話があった。
男性は相手が指定した金融機関の口座に2回に分けて計約300万円を振り込んだが、その後、娘と連絡がとれ、だまされたことに気付いた。通報を受けた小出署は詐欺事件とみて調べている。
同署によると、最初に娘本人を装う女が電話をかけ、その後、自衛隊員を名乗る男が話したという。県警は、阪神大震災の際に被災者の盗難被害や詐欺被害が相次いだことから、注意を呼びかけている。
(読売新聞) - 10月27日15時18分更新
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こういう下の下とも言うべき犯罪をきくと、戦後に打ちひしがれてた日本人に対して蛮行をやってのけた『三国人』のコトを連想するナ。
貧しかろうが切羽詰っていようが、人は『人』で在り続けたいモノかと、思われ。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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