台湾人が書いた本
投稿者: kwak_myongho_pu 投稿日時: 2004/09/11 17:08 投稿番号: [89859 / 99628]
★「日本人はとても素敵だった」YOU SOSHU著
公式HP(一部を読む事が出来ます)
http://www.sakuranohana.jp/book_suteki.html
Amazon
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4795276897/249-1856724-2921957
「日本人は日本人であることを大いに誇って良いのです。昔の日本精神は何処に行ったのですか!私はそう叫びたいです。しっかりして欲しいのです」
―目次―
■第一章 命の恩人は日本人
大東亜戦争末期の台南 16
心細かった受験旅行 21
空襲で遅れた汽車 26
日本人将校さんとの出逢い 28
鉄橋上の汽車から落下 32
名も告げずに去っていった将校さん 35
■第二章 日本統治時代
古き良き日本時代 44
日本統治の功績 48
父母のこと 52
日本を愛してやまなかった父 58
台湾人意識が強かった母 59
日本時代の日常 62
日本時代は治安が良かった 63
近所の日本人とのお付き合い 67
日台人一体の隣組 69
町中に日の丸がはためいて 70
台湾で「日本」は褒め言葉 74
■第三章 素晴らしかった日本教育
台南師範学校附属国民小学校へ入学 78
日の丸は心の中の国旗 81
愛情に溢れた先生たち 84
涙で学徒兵を見送った日本人教師 88
学童を国の財産と思っていた日本 90
小谷先生の想い出 94
先生への信頼と敬愛 98
ラジオで私の声が全国に流れる 100
日本時代の教育内容 103
教育勅語 106
戦争の影が忍び寄る 111
大東亜戦争勃発の日 116
「国のため」と思うとエネルギーが湧く 119
疎 開 123
■第四章 優しい日本の兵隊さん
日本の兵隊さんは我々の誇り 128
兵隊さんのために一生懸命食事を作る母 132
日常的だった兵隊さんとの触れ合い 135
軍刀をなくした兵隊さん 138
子供に優しかった兵隊さん 142
学徒兵として出陣した兄 144
兵隊さんといっしょに星を見る 146
戦争という日常の中で 149
国民学校を卒業 152
敗戦と別れ 154
女学校生活 158
兵隊さんのトラックをヒッチハイク 163
■第五章 戦後、中国人がやって来た
国軍を出迎えに 172
呆れた中国兵 175
終戦後さっそく自転車を盗まれた 177
中国兵の横暴 178
日本時代の終焉とともに家が傾く 182
言葉が変わって 186
日本鬼子と呼ばれて 190
督 学 192
中国人は台湾の学童を抹殺しようとした 194
血塗られた二・二八事件 196
拉致されていった台湾人の学生さん 200
脱獄を企てた唐さん 204
白色テロ 206
女学校を卒業し神学院で働く 210
台湾人の運命 217
小児麻痺の子供たちと共に刺繍の仕事 219
助けてくれた日本人将校さんが私の仕事の原動力 226
■第六章 日本人よ、しっかりしてください
失 声 230
弁償という名のゆすりに屈する日本人 231
靖國神社に参拝してなぜ悪い? 234
台湾で親日感が揺らぐわけ 237
日本人に自信を植え付ける教育が必要 240
上に立つ人間がしっかりしなければいけない 244
日本人の素晴らしさ 248
昔の日本人には宗教心があった 252
日本人は日本人らしく 254
国難に面した時、日本人は必ず団結する 258
日本人であることに感謝すべき 259
日本人の使命 261
■第七章 想い出は永遠に…
日本を心から愛していた父との別れ 266
日本は私の故郷 269
★抜粋
※翻訳の為、言葉を平易にしてあります。
もし、大東亜戦争が無かったら・・・。
多分、今の東洋の発展は無かったでしょう。
大東亜戦争は白人の侵略を防ぐ事が出来たという素晴らしい功績を残した事も事実なのです。
それなのに、日本は40年もお前だけが悪いと言われ続けています。
そして、負けた側(日本)が、経済的に豊かになると、今度は「弁償」という言葉で恐喝する。
これはヤクザのやり方です。
中国や朝鮮・韓国はそれをずっと続けています。
テレビを見る度に日本の悪口を言ってる韓国人、朝鮮人などを見ると私は憤りを感じます。
不公平だと。
してもらった良い事に何故「ありがとう」と言わないのかと・・・。
日本時代は、私にとってパラダイスでした
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―目次―
■第一章 命の恩人は日本人
大東亜戦争末期の台南 16
心細かった受験旅行 21
空襲で遅れた汽車 26
日本人将校さんとの出逢い 28
鉄橋上の汽車から落下 32
名も告げずに去っていった将校さん 35
■第二章 日本統治時代
古き良き日本時代 44
日本統治の功績 48
父母のこと 52
日本を愛してやまなかった父 58
台湾人意識が強かった母 59
日本時代の日常 62
日本時代は治安が良かった 63
近所の日本人とのお付き合い 67
日台人一体の隣組 69
町中に日の丸がはためいて 70
台湾で「日本」は褒め言葉 74
■第三章 素晴らしかった日本教育
台南師範学校附属国民小学校へ入学 78
日の丸は心の中の国旗 81
愛情に溢れた先生たち 84
涙で学徒兵を見送った日本人教師 88
学童を国の財産と思っていた日本 90
小谷先生の想い出 94
先生への信頼と敬愛 98
ラジオで私の声が全国に流れる 100
日本時代の教育内容 103
教育勅語 106
戦争の影が忍び寄る 111
大東亜戦争勃発の日 116
「国のため」と思うとエネルギーが湧く 119
疎 開 123
■第四章 優しい日本の兵隊さん
日本の兵隊さんは我々の誇り 128
兵隊さんのために一生懸命食事を作る母 132
日常的だった兵隊さんとの触れ合い 135
軍刀をなくした兵隊さん 138
子供に優しかった兵隊さん 142
学徒兵として出陣した兄 144
兵隊さんといっしょに星を見る 146
戦争という日常の中で 149
国民学校を卒業 152
敗戦と別れ 154
女学校生活 158
兵隊さんのトラックをヒッチハイク 163
■第五章 戦後、中国人がやって来た
国軍を出迎えに 172
呆れた中国兵 175
終戦後さっそく自転車を盗まれた 177
中国兵の横暴 178
日本時代の終焉とともに家が傾く 182
言葉が変わって 186
日本鬼子と呼ばれて 190
督 学 192
中国人は台湾の学童を抹殺しようとした 194
血塗られた二・二八事件 196
拉致されていった台湾人の学生さん 200
脱獄を企てた唐さん 204
白色テロ 206
女学校を卒業し神学院で働く 210
台湾人の運命 217
小児麻痺の子供たちと共に刺繍の仕事 219
助けてくれた日本人将校さんが私の仕事の原動力 226
■第六章 日本人よ、しっかりしてください
失 声 230
弁償という名のゆすりに屈する日本人 231
靖國神社に参拝してなぜ悪い? 234
台湾で親日感が揺らぐわけ 237
日本人に自信を植え付ける教育が必要 240
上に立つ人間がしっかりしなければいけない 244
日本人の素晴らしさ 248
昔の日本人には宗教心があった 252
日本人は日本人らしく 254
国難に面した時、日本人は必ず団結する 258
日本人であることに感謝すべき 259
日本人の使命 261
■第七章 想い出は永遠に…
日本を心から愛していた父との別れ 266
日本は私の故郷 269
★抜粋
※翻訳の為、言葉を平易にしてあります。
もし、大東亜戦争が無かったら・・・。
多分、今の東洋の発展は無かったでしょう。
大東亜戦争は白人の侵略を防ぐ事が出来たという素晴らしい功績を残した事も事実なのです。
それなのに、日本は40年もお前だけが悪いと言われ続けています。
そして、負けた側(日本)が、経済的に豊かになると、今度は「弁償」という言葉で恐喝する。
これはヤクザのやり方です。
中国や朝鮮・韓国はそれをずっと続けています。
テレビを見る度に日本の悪口を言ってる韓国人、朝鮮人などを見ると私は憤りを感じます。
不公平だと。
してもらった良い事に何故「ありがとう」と言わないのかと・・・。
日本時代は、私にとってパラダイスでした
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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