韓国ふざけんな

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これがノムヒョンの雇用先創出の秘策?

投稿者: totemize2002 投稿日時: 2004/05/28 00:21 投稿番号: [88531 / 99628]
  自信たっぷりのノムヒョンの記事読んだ後だけに言葉が出ないよ・・・。面積比で正当化されるってことは日本はないんだよな!。ないって言ってくれ〜。

  そういえば最近、韓国派遣労働者の社会保険負担は日本企業が負担しなくて良いよって決めたニュースがあったような。優秀なIT技術者派遣とか言ってたけど、もちろんエンジニアなんだろうな。まじで恐ろしいニュースだよなぁ。

  何が「軽快な地域移動の想像力」だよ。完全な奴隷扱いだな。日本が韓国に資本を貸しても、労働者移民の対価は絶対に要りませんから。

  戦後の在日コリアンもこんな感じで半島から輸出されたんだろうな。そして、日本は経済難民のコリアンをを受け入れてしまった・・・。ホント愚行だな。

  ホント、コリアンの同胞意識って冷たいよなぁ。そりゃ、拉致された家族なんてどうでも良いわけだ。


http://japanese.joins.com/html/2004/0526/20040526191044100.html
【噴水台】移民政策
  失業と移民を結びつける想像力は、在米僑胞(在外韓国人)によくみられる。祖国のあふれ出る労働力を、今もチャンスの多い地、米国の各地に送りだそうという考え方だ。韓国は狭く人口が多いが、米国は広く人口が相対的に少ないため、やってみる価値があるというわけだ。例えば、米国中部のインディアナ州は、大きさは韓国ほどだが、人口は400万人にすぎない。韓国人口の10分の1だ。中西部のコロラド州は、韓半島ほどの大きさだが、人口は700万人。こうした州に住む素朴な米国人は、今年11月の総選挙で、大統領よりも、州知事に誰がなるのかについて、高い関心を持っている。米国の運命は、自分らの住む州や都市の生活の質によって決まるという地方精神に満ちている。

コロラドの州都デンバーは、住民が200万人だが、そのうち韓国僑胞が3万人ほど。ここで地域メディアの仕事に携わるカン・ヨンハンさんは「1000万人ほどは、韓国からあふれ出てきても、まるまる吸収できる。それほど米国は大きく、収容能力がある」と話す。「青年失業、45定(45歳で定年退職を強いられること)失業、老年人口などの問題を米国移民によって解決するという進取的な移民政策を、韓国政府が行えば良い」と言う。同氏は、周囲の僑胞らと共に「デンバーへ移民に来て下さい!」という広告を韓国で出す考えだ。デンバーのとなりにある新都市、オーロラのエド・タウアー市長は、記者に会った途端「韓国の都市と人的・物的交流を増進する計画を練りたい」と意欲を示した。成長の最中にあるデンバーやオーロラといった都市には、韓国側が適切なアプローチを行えば、連邦政府を説得し、移民規制を緩和する様々なノウハウがあると、僑民らは話す。

韓国人の米国移民は、今年で101年目となる。1903年に高宗(コジョン、朝鮮第26代君主)皇帝がハワイのさとうきび農場に102人の集団移民を許可したのが初めだ。その後、独立運動のための移民、徴兵・徴用といった強制移民、個人による生存型移民が続いた。60年代の朴正煕(パク・ジョンヒ)大統領政権期には、外国資本を借りる対価として、ドイツに鉱夫や看護婦を送る産業型移民があった。最初の移民政策だった。現在、雇用創出のための「第2の移民政策」が提案されている。国内で見つけられない就職口を外国に求めようという、軽快な地域移動の想像力ではないだろうか。
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