自己責任でプレッシャー
投稿者: toraumakoukou 投稿日時: 2004/04/20 13:12 投稿番号: [88031 / 99628]
故郷でしばらく静養してから回復を待ち、再び上京して、会見を開く意向を示している。
事件による3人の精神的・肉体的な不調は深刻で、ここに来て
「自己責任」の重さに目覚めたことが、過重なストレスとなって影響を与えているとみられる。
イラク残留の意向を示すなど、気力十分だった3人。
ここに来てようやく「自己責任」の重さに目覚めたのか、
自らがやってしまったことの重みを感じ始めているようだ。
世間の風当たりも体調に影響しているのは確かで、医療関係者は
「世間やマスコミによるバッシングが本人の耳にも当然届いているはずで、
そうしたことから新しいストレスを抱え、発疹などの症状が出てきた可能性は大いにある」
とみる。
http://www.zakzak.co.jp/top/2004_04/t2004042002.html家族側によると、3人はあまり眠れない状態が続いており、
高遠さんは「早く帰りたいが千歳に帰るのがこわい」と話していた、という。
3人は、19日に医師の診察を受け、いずれも極度の疲労とストレスにより、
神経失調症と血液循環不全と診断された。
帰省して静養後、そろって東京で会見を開く意向という。
http://www.asahi.com/national/update/0420/016.html
これは メッセージ 88030 (toraumakoukou さん)への返信です.
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