「救う会」VS熊本市長
投稿者: totemize2002 投稿日時: 2004/03/14 10:44 投稿番号: [87175 / 99628]
熊本市長は朝鮮総連の味方をするそうな。誰のために?。日本国民ではなさそうですが。ひょっとして、これが人権擁護ですかね(苦笑)。まぁ、成り行きを見守りましょう。
http://www.mainichi.co.jp/area/kumamoto/news/20040313k0000c043004000c.html朝鮮会館税減免訴訟、市長側は争う構え
在日朝鮮人総連合会県本部の施設への課税減免措置は違法として、北朝鮮による拉致被害者・家族の支援団体「救う会熊本」(加納良寛代表)のメンバーが幸山政史・熊本市長を相手取り、減免措置の取り消しを求めた訴訟の第1回口頭弁論が12日、熊本地裁(永松健幹裁判長)であり、市長側は全面的に争う構えを示した。
訴状では、幸山市長は03年5月、同市九品寺の熊本朝鮮会館の土地・建物を所有する総連関連企業に対し、固定資産税と都市計画税の減免を決めた。しかし、「救う会」側は「法的根拠がなく、地方税法に違反している」と主張、減免措置の取り消しを求めている。
市長側は答弁書で「施設は地方税法で減免措置の対象となる『公民館類似施設』、または『市長が特に必要と認める固定資産』に該当し、減免処分は適法」と改めて主張した。
これは メッセージ 85992 (totemize2002 さん)への返信です.
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