国家同士の「友好」などありえない
投稿者: gizennshine 投稿日時: 2004/03/11 09:19 投稿番号: [87124 / 99628]
外交の原則
一、隣接する国は互いに敵対する。
二、敵の敵は戦術的な味方である。
三、敵対していても、平和な関係を作ることはできる。
四、国際関係は、善悪でなく損得で考える。
五、国際関係は利用できるか、利用されていないかで考える。
六、国際政治を損得で見る。善悪を持ちこまない。
七、外国を利用できるか考える。
八、日本が利用されているのではないか疑う。
九、目的は自国の生存と発展だけ
十、手段は選ばない
十一、損得だけを考える。道義は擬装である。
十二、国際関係を2国間だけでなく,多国間的に考える。
十三、油断しない
十四、友好,理解を真に受けない
十五、徹底的に人が悪い考えに絶つ
十六、科学技術の発達を考慮する
「国家に真の友人はいない」
キッシンジャー
「隣国を援助する国は滅びる」
マキャべリ
特に、極東3バカ国家(支那、北チョソ、南チョソ)に対しては上記の方策で厳しく臨んで欲しいものだ。
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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