参政権のために民族の誇りを捨てない
投稿者: goseibai_1232 投稿日時: 2004/03/08 21:01 投稿番号: [87071 / 99628]
http://www.yorozubp.com/9910/991028.htm
ここに参政権について「外国人」であるか「国民」であるかが問われる理由がある。
つまり、外国人が除外されるのは、彼が民族的に「外国人」だからではなく、
彼が「国法に服す者」であっても「国法のみに服する者」では必ずしもないからだ。
「のみ」という言葉で要求されているのは、「国法」への感情であり、その選択の意志である。
外国人地方参政権は、在日コリアンにとって、
「帰化」したとしても日本人の国家であるかぎり差別の対象であることには変わりがないという失望や
、参政権のために民族の誇り・アイデンティティを捨てる口惜しさなどに原因を発するものとして、首肯ける。
しかし、もう一方で、「地方」が日本の一部であり、日本国法に服している以上、
もし永住外国人に「国法のみ」に従う意志がないなら、場合によっては都道府県と日本の意向は
法的に対立するだろしその中で日本国の法的一致と秩序が失われる危険は無視できない。
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夕刊(共同通信)で自民党が永住外国人への地方参政権付与について、
公明党が国会へ提出したら認めると記事が出ていました。
その代わり、自民党の提出する国民投票法案に公明党が賛成するそうです。
これで、チョンは外国籍でありながら「日本人固有の権利」を全部取りました。
民団や代作の完全勝利の高笑いがそこらに響き渡っているようです。
朝銀信組へ公的資金投入の時もメールを送りまくったけど、挫折。
今回も付与反対でメールのマルチポストを断行、でも挫折。
所詮、日本はバカチョンの意のままになるのでしょうか(自嘲)
これは メッセージ 86922 (goseibai_1232 さん)への返信です.
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